正月早々12時間も眠った間に見た初夢はこんなもの。
とある寂れた町で、女性達が軟禁されて強制労働させられている施設があった。 その中に自分もいる。 看守か誰か(これが実際の知り合いの顔してた。誰か思い出せず。)を怒らせて、あっけなく額に銃を撃たれて、いったん私は殺される。
が、いつのまにかゾンビのように復活して、地下組織と関わりながら、女性達を救っていく。 その間かなーりあぶない目に遭うが、一回死んだし、わりと開き直っている。 ある組織のアウトローな男性に何度も助けられ、終盤では恋愛に発展。 女性達を救い出し、施設の門を閉めたところで、彼とはもう別れるのだな、と胸が痛む。 最後の最後に警察の応援があり、「おいおい、今頃出てくるのかよ」と火サスのような感想を抱く。 それでも最後私の上司(誰やねん)と警視庁に赴くこととなり、警視庁の偉いさんで太った森さんという人の下へ階段を下る。 色んな人を地下三階の会議室で待たせ、地下四階へ森さんを呼びに行っているときに、同じチームで一度裏切った男に会い、「森さんは地下三階にいるよ」と言われ、若干混乱している場面で目が覚めた。
今年は刺激的な一年となるということでしょうか? 謎だわ・・・・。
何はともあれ、今年もどうぞ宜しくお願いいたします。
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