なあ、友よ・・・(改2) - 2004年05月27日(木) 私は人の努力は笑いませんがね 拙い友人のミスは笑います。 なあ、犬窓・・・ 人見知りが苦手って何かね。 人見知りが苦手って何だ。 人見知りの激しい、と言いたかったのか。 フフ、犬窓のおちゃーめさん! ちなみに、 【人見知り】 子供などが、知らない人を見て、恥ずかしがったり嫌ったりすること。 です。 La quinta camera 手に入りましたー。 オノナツメさん最高ー。 そして私の根暗さに乾杯ーフフー(半壊) ----------------------------- なら、普通に馴れ馴れしい子供です!って自白すればいいだろうに。 人見知りが苦手、というのはやはり日本語としておかしいよ せめて、人見知りすることが苦手、としないと でも、正直にベタベタ馴れ馴れしく中学時代セクハラ少女として見られていた、と素直に自白すべきだと僕は思うんだ。 ----------------------------- にゃーむかつくー。 じゃあ、たずねるけど苦手という意味の単語に続けて苦手、という形は正しいの? そもそも人見知り、というのは他人に対して仲良くする行為を苦手、としているのに、あなたは更にそれに対し「苦手」をつかっている。 これは、反語ともならないし強調の意味もない。 つまり、意味を成さない無駄な表現である、と私は解釈する。 それに人見知りが苦手、要するにフレンドリー、と続けるのならば 最初から、私はフレンドリーな雰囲気が好きなのです。と書いたほうが、解釈が楽だしさっぱりしている。 他人が読むことを前提としているにもかかわらず、「要するに」と説明しなければ解釈ができない表現を自己紹介につかう、というのはいかがなものかと思うけどね。 ウケを狙ったり難解な表現はときに、文学の美しさを栄えさせる行為となるけど 時と場所に応じた色使いやデザインが存在するように 言葉の組み合わせも、時と場所に応じて選ぶべきだと私は思う。 以上。 ...
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