| 2004年04月26日(月) |
雪風を見せてもらいました。 |
男キャラがやたらかわいいのは、何故なの(笑)特にブッカー氏。
昨日の日記がなかったのは別に、ハンガリーのPKにふて腐れていたわけではありません。単に時間がなかっただけです。
なんか、土曜の日記が途中でちぎれたような内容なんですけど、書いてる途中で眠くなってやめちゃったのは、内緒内緒。というか、さすがに4時間サッカー見続けるのは、しんどくって…。 土曜日の男子は、監督の声がやたら聞こえてましたねえ。(女子は歓声が大きすぎて、実況解説が聞こえなかった)あと、勝ち切ったのはよかったですね。やっぱり男子の試合はヒヤドキなのです。 しかし、今の時期のヨーロッパは、グラウンド状態(芝状態)があんまよくないんでしょうか。ギリシャもハンガリーも芝が剥げてるとこあるし。ま、ヨーロッパだからといって、どこでも素晴らしい芝であるわけではないということか。 日曜日の男子は、もうこりゃ負ける試合か…と、思わせておいて、ぽんぽーんと同点にしたので、ちょっと期待したのに、結局、審判の向こう寄りのつまんない判定の所為で、負けかよ。監督がユニ交換した選手からハンガリーユニをひったくって、審判に渡した様子を見て、このときばかりは監督に同意。んなむかつくユニいらねー。というか、ユニ交換はFIFAがいかんといってなかったっけ?? あれがPKなんて、絶対おかしいって。まあ、ペナルティーエリア内で、ああいう向こうに都合よくとられかねない行為は、しないに越したことはないんだけど。でも、いっつも、あそこで誰かが、やらかすんだよね。「やらかすなよー」って祈ってたのに。女子はなんとか凌いだのに。 今回は親善試合だからまだしも、国際大会であーいう贔屓をするのは、その審判への評価を左右すると思うので、贔屓は無しの方向で。その点、金曜の女子の試合を吹いていた審判さんは、よかった。
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