奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2007年01月20日(土) 奴隷の自覚

昨夜、遅くにご主人様からメールを頂きました。

時間から・・・
終電に乗られる前にメールを打ってくださったのだと思います。

きっと・・・
酔っていらしたのだと思いますが、

その文面には・・・
『お互い忙しいのは仕方ないが奴隷としての自覚はどうか?』

と、それだけ(笑)書かれてありました。

すぐに・・・
「麻美はご主人様の奴隷であることが一番の幸せですから、
 奴隷である自覚はいつも持って頑張っています。」

と、お返事を差し上げましたが・・・
その後のお返事はありませんでしたから、
きっとお疲れで電車の中で寝てしまわれたのかもしれませんね。

何となく・・・

その時のご主人様のお気持ちや、ご様子が目に浮ぶようで・・・

昨夜の麻美は幸せな気持ちで眠りに付くことができました。(*^-^*)

お互い忙しい・・・

確かに今のご主人様も麻美も忙しくて一杯、一杯なのだと思います。

でも・・・
ご主人様と麻美は、もうすぐ出会って丸3年目になりますので、
長く過ごす時間の中に、こういう時期もあるのだと思います。

そのために築いてきた信頼の絆がありますから・・・

麻美はいつでも穏やかな気持ちで、
奴隷の自覚を持って過ごせています。(*^-^*)


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