奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
目次|過去|未来
昨夜、日記を書き終わってから・・・ お仕事からお帰り途中のご主人様からお電話を頂けました。
連日の新年会で、とてもお疲れのご様子でしたが・・・ そのような時に麻美のことを思い出して頂けて、 お電話を頂けましたことはとても嬉しいことでした。(*^-^*)
終電が来るまで色々なお話しさせていただきましたが、
『寂しい思いをさせているけどな。』
・・・と、ご主人様がおっしゃってくださったとき、
麻美は、ジーンと胸が熱くなってしまい・・・(;-;)
ご主人様の奴隷でヨカッタ・・・と心から感じました。
寂しくない・・・と言ったら嘘になってしまいますが、
今、ご主人様が・・・ とても大切な時期であることは麻美も十分にわかっています。
ですから、そのお気持ちをだけで・・・ 麻美の心は一杯一杯満たされました。(*^-^*)
主従であっても・・・ こうして心が通じ合っているということが、
麻美には何よりも幸せなことです。(//▽//)
|