奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
目次過去未来


2007年01月12日(金) ご主人様の大きな手

お友達のM女さん・・・
ご主人様と初詣に行った際、腕を組んで歩くことをお願いしてみたら、
「ダメ!」と言われたと日記に書いてありました。

その日記を読みながら・・・

ふっと。。。蘇りました幸せな記憶。。。(*^-^*)

昨年末にご主人様とお食事をさせて頂きました時に、
最後の最後の方で、ご主人様のお手に触れたくなってしまった麻美は、

「ご主人様の手に触れてもいいですか?」

・・・と、無理と思いつつお願いしてみました。

いつもでしたら、『ダメ!』または『何、甘えているんだ?』と
あえなく玉砕されてしまうのですが(笑)

その時は・・・

『いいよ。』

と、お許しくださったのです。

たぶん・・・初めてのことだと思います。

そのときのご主人様の手・・・大きくて、温かで、つるつるしていて、
こうして目を瞑るとその時の光景と感触が思い出されます。(//▽//)

きっと、あの日は一年間のご褒美だったのですね。(*^-^*)

いつも・・・
ご主人様の大きな手に守られている麻美は幸せです。(*^-^*)


麻美 |メール