奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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今日は仕事をしていましても・・・ 昨夜のご主人様との会話のひとつひとつを思い出しながら、 幸せの余韻に浸りながら頑張れました。(*^-^*)
でも・・・ こうして家に帰りぼーーっとひとりで過ごしながら、 昨夜のことを思い出しますと、ご主人様のことが恋しくなってしまい、 胸がキュンと切なくなってしまうのです。(;-;)
喜びと切なさ・・・
何だかこれって「飴と鞭」みたいですね。(笑)
きっといつでもお会いできて、いつでもお話ができたら、 このように切なくなることはなく喜びと幸せばかりなのかもしれませんが、
ご主人様と麻美のこの距離が・・・
お会いした時の喜びが何倍にもなっているのですし、 麻美の頑張りにも繋がっているのだと思います。(*^-^*)
でも・・・ しばらくは、ご主人様を恋する奴隷になって、 ご主人様のことだけを想いながら過ごしたいと思います。(//▽//)
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