奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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先日のお電話で・・・ ご主人様がお鍋を食べに行こうとおっしゃってくださいました。
麻美は、ご主人様と二人で、 お鍋をつつき、お酒を飲み、今年一年間にあったことを振り返りながら、 おしゃべりをすることを楽しみに頑張っています。(*^-^*)
本当は、麻美は奴隷なのですから、 躾て頂けることを楽しみにしていないといけないのですが・・・
毎日が忙しすぎて・・・
心と身体が一致していないみたいなのです。
このようなこと初めてで戸惑っていますが・・・
心はいつもご主人様を想っています。
今まで以上に・・・
麻美の想いは強く深く、ご主人様を想い、お慕いし尊敬しています。
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