奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2006年11月01日(水) いつまでも発展途上の奴隷(笑)

『また余計なことを書いている!』

10月は2回、日記の内容のことでお叱りを受けました。(><)

日記を毎日書くことは、
麻美の奴隷としての務めでもあり、首輪の自覚を持つことでもあり、
そして何よりも、ご主人様への忠誠の証でもあるのですが・・・
今日は何を書こうかな?となかなか内容が浮かばないこともあります。

でも、内容についてお叱りを受けると言うことは、
ご主人様がちゃんとお読みくださっているということですから、
叱られても「あ!お読みくださっていたんだ!」と嬉しい気持ちになります。

それでも・・・
『何回言っても麻美はわからないなぁ〜』

・・・とのお言葉を頂きますと、

「ごめんなさい。麻美はまだまだダメですね。」

・・・と心が沈んでしまいます。

でもね。今日は、そんな麻美に・・・

『まぁ。私は、完璧な奴隷を求めているわけではないからな。』

「ご主人さま〜(;-;)ありがとうございます。
 完璧な奴隷になったらもうそれ以上の先はないですものね。」

『まぁー。私が麻美のことを完璧な奴隷だと思うことはないだろうな。』

「はい。(^-^;(複雑な喜び。笑)」


ご主人様・・・麻美は完璧な奴隷になるのではなく・・・
もっともっとご主人様のお心に添えるような奴隷になりたいと思います。


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