奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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もうすぐ麻美がご主人様と出会いまして・・・ 3回目のご主人様のお誕生日です。
でも・・・ 私的なお祝い事は家族や友人と祝い、二人の記念日は二人でお祝いをする。 ・・・と言うのがご主人様のお考えですから・・・
麻美の誕生日にもお祝いをしてくださったことはありませし、 ご主人様のお誕生日にも、麻美からのお祝いのお言葉だけです。
最初の年には、一緒にお祝いを出来るものと思い、 誕生日当日の予定は空けてお声が掛かりますのを待ったものですが、(;^^A)
それが空しいことがわかり(笑) それ以来、私の誕生日にはいつも家族や友人に祝ってもらっています。
でもね。 それが本来の形なのだと思いますし、 ご主人様の真のお心配りなのだと思うようになりました。
それがひとつの大切なケジメ・・・なのかもしれませんね。
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