奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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夜、ご主人様からお電話をいただけましたが・・・ タイミングが悪くてお話をすることが適いませんでした。(;-;)
先日、お会いさせて頂いて以来でしたから、 一杯、一杯、お話ししたいことがあったのです。
受話器の向こうから聞こえてきましたご主人様のお声に・・・
一瞬、麻美が置かれていました状況を考えずに
もっとお話しがしたい。。。
との思いが湧き上がってきましたが、 それは、ご主人様が一番望まれてはいないことですから、
我慢しましたが・・・切なさと悲しさだけが残りました。
すぐにお詫びのメールを差し上げました麻美に
『皆といるのだから気をつかうな。』
というお返事を頂き・・・
ご主人様のお心の深さと温かさに感謝の気持ちで一杯になりました。
でもね。そう思いつつ・・・ やはりご主人様とお話しできなかったことが切ないです。(/-\)
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