日々雑感
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研究室の若い面々と飲む。
院となると、もう学年も年齢も何が何だかわからない状態になるけれども、いちおう学年でいえば5つ違う面々の中に混ぜてもらう。ちょうど小学1年生と6年生ということか。または中学1年生と高校3年生。あの頃は5つの差をとてつもなく大きく、深く感じていたけれども、今ではいっしょになって馬鹿な話をしながら笑っている。大人になるのはいいものだ。
上にしても下にしても、年齢の離れた人と飲んだり話したりするのは楽しい。頭や心の筋肉がほぐれるような感じがする。
久々にワインなど飲んで気分よく帰宅。明日の準備が何もできていないけれど、まあ、何とかなるだろう。気が大きくなっている。筋肉、ほぐれすぎか?
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