過失軽薄日記
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管理人は現在杭州にいますが、どこにいようとうすらオタク気味です。 2008年頭に帰国予定。大陸に至った経緯は2006年3月22日あたりをご覧ください。

文中でリンクされている箇所は別窓で開きます。

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2006年05月25日(木)/旅団が私の心を劫掠。/幻想水滸伝5

現在、私の中で幻水4株が目下高騰中なのですが、どうも最近幻水5のリンドブルム傭兵旅団も急騰してきました。どうしたことだ。

ミューラーさんの長さに痺れています。顔も手足も髪の毛も金棒も何もかもが長いよ。画面上で頭が見切れがちだよ。2メートル。ああ2メートル。リヒャルト以外のお二方が戦闘でご活躍いただけないのが非常にもったいないと思います。二人とも物騒な獲物持ってるのに戦争でしか使う機会がないとは。

ということでとりあえず落書いてみました。いろいろ間違っていそうですがご容赦を。いちおう幻水5公式ブログの旅団の所は画面が焦げるほど凝視したのですが。ミューラーさんは不明な箇所も多いながら長くすればそれっぽくなるのですが(酷い言い草)、ヴィルヘルムがあまり似ていない。首周りとか髪型が判然としません。
左からミューラーさん、リヒャルト、ヴィルヘルム。

ゲームを進めている最中は、リヒャルト戦死後の目安箱のことは知らなかったのでただの面白おかしい人だと思っていましたら、えらく深刻な生い立ちだったのですね。それをふまえていろいろ振り返ってみるとあら不思議。あの面白さがすべて切なさに変化するという旅団マジック。
リヒャルトは後ろの二人に育てられたのですね。いいなあこの3人。
字とかミューラーさんが教えたんだろうか…。

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