す〜のお勝手お気楽な日常
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今夜のドラマ「Good Luck」も良い良い〜〜 キムタクも堤真一もカッコ良いよ。 今日はめずらしく後ろに飛んでるのNHじゃなくてNWだったりして「を??」と思ったけど。
昨日の夜、娘Bの体調復活したので、母が実家に戻った。 ほんとにありがとね、おかあさん。 ワタシはあなたの娘で本当に幸せモノです。 部屋もきれ〜いに掃除してくれて、お庭も雑草抜き・芝刈りを全部してくれて、ごはんの支度も全部・・・感謝、感謝、ことばで言い表せないくらい、感謝、です。
して、今朝からまた3人の母子家庭生活が始まったわけだ。 娘Bが、朝、ワタシのフトンにもぐりこんできた。 泣いてるぞ、をい?? B「ばば・・・ばばに会いたいよお〜〜、ばば、なんで帰っちゃったの〜、ばば好きなのにい〜〜」 ・・・はいはい。 困った娘だ。キミは、ばばのウチでは「ママ〜、ママに会いたいよお〜」と泣くのだそうだな。 世渡り上手なヤツめ。
朝ごはんを食べていたとき、娘Bが、いきなりパパの話をしだした。 B「パパ、いつ帰ってくるのかなあ」 す「さあ?まだわからないよ」 B「パパ、いなくて寂しいよ、パパ大好きなのに〜」 す「ふ〜ん、でも、パパが一番好きなのは、ママだよ」 (何も子供相手に、そんなことを言うこともあるまいに(笑)) B「違うよっ、パパはBちゃんのことが、好きなんだよっ」 す「Bちゃんも好きだけど、ママのことは、もっと好きなんだよ」 (子供相手に張り合ってどーするのだ、す〜) B「パパがみんなのこと好きだっていってたもん」 す「みんなのことも好きだけど、一番はママだもん」 (をいをい、そのくらいにしとけよ、す〜) B「だって、Bちゃんは、パパと結婚するんだから」 す「だって、パパはママと結婚しちゃってるから、Bちゃんとはできないの」 B「そんなことないもん、Bちゃんは、パパと結婚するんだもん」 す「だからね〜、できないのっ」 (あくまで、だんなのことになると、おとなげないす〜) B「だって〜、ママ、いやだもん、パパがいいんだもん」 ・・・よくわからん理論だな。
B「パパと結婚するんだからあ・・・ママ、ダメだもん、Bちゃんのパパだもん、あげないもん〜〜、え〜〜ん」 ・・・泣いちゃったよ、をい。
そんな、いじめるつもりじゃなかったんだよ、B。 でも、どう考えてもキミはパパと結婚できんのだよ。 ママのモノなんだよ(・・・って、をい、まだおとなげないぞ、す〜)
こんなこと言ってくれるの、何歳までかね?>だんな 午後、「パパのどこが好きなの?」ってBに聞いたら、「パパ、カッコいいもん」だとさ。 嬉しいだろ?>だんな ・・・す〜は嬉しくない(をい!!)
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