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一日2000文字弱しか書けません。 しかも、1日置きにパソ前に座ってる間隔。 現在、12000文字足らず。10000字くらいかな〜と思って書いていたので、なんだかなんだかなんだかなぁぁぁの気分です。全然足りねえ。予定大幅狂い。 いつもと書き方を変えている所為に他なりません。変えるのが悪いんじゃあ! なんというか、文体をね。今までにない書き方をしているので、その所為だろうな。周りっくどい書き方をしてるんですよ。 しかも、ちょっと手が止まると、他者様の小説をちょっとつまみ食いしてたりする……そんでもって面白くて1話だけのつもり〜が「next」をクリックしてたりする……連載ものなんか嫌い、いや、大好きだ! 畜生め!
でも後ろに旦那がいても書ける現在の状況としては、ええと、神様が降りてきてくれているのは確かです。神様降臨久々だー! でも遅筆! 神様いても2000字! 3時間で2000字!(他に余計なこともしてますが) ああ、早くいっぱい書ける神様っていないのかなぁ……こればかりは無理か〜〜〜〜。
どうでもいいけどとっても若い人が文芸の賞を取られたのですね。いいことですね。書ける人はどんどんばんばん書いていって欲しいものです。この頃思うのです。いくら本人が駄文駄作といえども、私のように発酵期間を必要とせずでもぼこたらぼこたら作品を書ける人(しかもそれが水準以上)の人こそ、プロの物書きになって欲しい、と。 それが小説でなくたっていいんですよ。ぼこたらぼこたら作品を生み出せる人は、つまりは「物を書く」ことに向いている人であって、コラム書きとかエッセイストとか、とにかくなんでもそういう系統の仕事が向いていると思うのです。 結構webでおられます。ここでとくに名前を挙げるのは控えますが、絶対この人プロになんなさい、小説家でなくてもいいから新聞社に入ってコラム書くとか出版社に入ってどっかのコラム任されんかいとか雑誌に投稿しまくって読者ライターになんなさいとかいう人ってホントいます。そういった才能は趣味でなくぜひ実用化させるべきです。
ていうか素直に羨ましいです。私は主婦で十分です。その程度の才能で楽しみますハイ。 というわけで娘のお弁当を作りにいってきます。 今日も早寝早起き。寝たのは9時半で起きたのは3時半だよ☆ 春が近づきつつ。まだ冬だけど、春になったらまたミシンで娘の幼稚園グッズ制作しなきゃなんないんだよ……ピアニカ袋とかさ……小説書く時間もじぇに服作りもきっとできないわ。うう冬のうちだ(じぇに服はおいておく)
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