日記帳

2004年11月01日(月) 願書提出

幼稚園願書提出日だった。

折りよく雨も上がり、自転車でちゃりちゃりと幼稚園に向かう。受付時間は10時から12時と呑気な設定で、並んだりする緊張感とは全く無縁な園風景である。

明日の面接の時間が書かれたメモと、面接時アンケートなる紙を貰って帰宅。これから記入する。

子どもの性格、健康面での要望、うーん、こういうの苦手だ・・・。

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先週、夫は月曜日から水曜日までの三日間、彼にしては早い時間に帰宅した。肩が痛いのと、その治療に通わんがためである。

そして木曜金曜と午前様。異動に伴う飲み会で、おつきあいだとはわかっていても腑に落ちない。元気にボーリングで3位になってとか言いやが(以下略)。

それで週末うんうん唸られてもねえ。いたわりとはなんかベクトルの違う力の強さでマッサージする妻。あ、痛かった?ほほほ、失礼。なんちて。
日曜日は私も妙に体がだるくて、あれはひょっとしたら天気のせいだったのかもしれないなあ。

また一人になりたい熱が高まっているんだよねえ。

区報を見て「託児あり」という催し物に心動かされるものの、もし低血糖になったら、とかやはり持病にまつわる心配がよぎるし、またそれらを懇々と説明してでも参加したいかと問われれば是ではなし。

気兼ねなく娘を託すことができるのは、今のところ夫ひとりなのである。どうもその自覚に欠けておるなあ、やつは。


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