いつも通り起床。今日は3.11と同様に私たちが忘れてはいけない1.17.5時46分に黙祷。あの日、朝のニュースを見て驚いたこと、そして途中の北上川はいつもの景色と違っていたことを記憶している。そして、1995年は「震」がその年の漢字に選ばれるほど、大変な年だった。その年に生まれた二女も成人である。
さて、今日は昨日ほど腰も悪くなく、まずはホッとする。 朝から校正の続き。単著ではないが、社会科の編著ということで、よき社会科本になるように、これからダッシュである。
平藤氏と懇談。その後リサイクル。午後は原稿の文献研究。本当は、締切間近な原稿が2本なので、1本は仕上げたかったが。夕方になって散髪に行きスッキリ。
今週は長かった冬休みも終わり、19日から3学期が始まる。明日は一日会議日。いよいよである。
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