授業についての本の一稿のチェック。今までも何度も読んでいたのだが、本のかたちになってきたのは初めてなので、一応「一稿」になる。不思議なもので、読むたびに修正箇所が見つかる。かなりの時間をかけ、加筆したり、書名を考えたりする。これでもうほぼ終わりというところまで来ているだろう。 自分の分はいいのだが、心配事で今日はあれこれ話し合い。落ち着かない日々が続くのはしかたがない。著名な教育実践者のブログに似たことが書かれてあり、逆にホッとする。