| 2008年12月16日(火) |
子どもたちとよく話す |
年休の先生の代わりに今日は午前中と給食まで学級に入る。作業的な学習内容が多かったので、子どもたちとあれこれ話す時間が多かった。これは紛れもなく楽しい時間。「子どもたちと雑談すること」は、子ども理解や情報収集・距離が縮まるといった点で、教師にとって有意義な時間だとつくづく思う。
午後は学期末ということで多くの決裁。同時に自分が関わりのある文書を次々と作成。その1つに、自分が部長をしている広報の原稿依頼があった。昨年のものを参考に作成していて、時候の挨拶に続く「貴台」という言葉が気になった。調べてみるとやはり「男の人」に対する呼称のようだ。女の先生への依頼だっただけに危なかった。未知の言葉は調べるに限る。
今日は19:00に退庁。帰ってきてから原稿に取り組み。この頃家での仕事のリズムが上向き。いいペースで取り組めた。
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