大学教員の日記

2003年11月05日(水)  見本原稿

 見本原稿を執筆。朝2ページ分、夜1ページ分。学級びらきのことなので、定番を書くほかないのだが、「詰めすぎてわかりにくくなる」のが自分の欠点。まずは第一稿を書いて、削っていこう。

 組合からも30日の家本先生の講座の案内が届く。水沢での講座。実に楽しみである。できる協力はどんどん行う予定である。

 夕方から組合で詩集「いさわ・えさしの子」編集委員会。初めての経験。百数十点の詩を審査する宿題が出る。

 学校ではようやく「ハッピーボランティア大作戦」の中間発表会。12月上旬まで次のプロジェクト(実際のボランティア実践)を行いまとめる計画。おこめ学習や交流学習も11月は同時進行だ。


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