大学教員の日記

2003年10月10日(金)  観劇はいいものだ

 朝、質問力の原稿。夜で完成・・・の予定だったが7時半すぎに突然の連絡。そのことで挫折。締め切りをまたオーバー。大反省。まずは明日の早いうちに発送しよう。

 さて今日は観劇教室。子どもたちにとって年に一回の楽しみ。これは教師も同様。無名だが熱心に舞台で演ずる人々を見ること自体が勇気を与えてくれる。「雨降り小僧」というお話だったが、子どもたちにも響くものがあった。


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