冬休み最終日。この冬休みは本当にいい冬休みであった。これからの自分にとり価値のあるいくつかの出会いがあった。そこからいくつかの企画も決定。「勝負の年」、最高のスタートダッシュである。この一年、これからどう走っていくか。これは走りながら考えよう。 今日はその企画の構想。買って読んでいなかった本を読む。野口悠紀雄著の『超文章法』は学びが大きかった。総合MMも編集。 子どもたちも最後の日ということで昨日に続き、感想文や自由研究のお手伝い。夜は一日早い自分の誕生日会。