大学教員の日記

2002年09月19日(木)  凄い子どもたちと思われてこそ

 昨日の初任者研での授業、初任者お二人から感想をいただく。感想用紙にきちっと書かなければいけないなんて大変だなあ・・・と思うが、授業の感想をもらえるのは有難い。教師の教材開発や指導行為がメインの感想。これが現実を物語っているなあ。やはり「子供たちが鍛えられている」「凄い子供たちと思った」という感想がすぐに出てくるぐらい子供たちを伸ばさなければと感じる。自分が担任している学級なのだから。

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