大学教員の日記

2002年07月24日(水)  1学期終了

 1学期終了。仕事自体は全力を尽くしたものの、結果は・・・。新たなる実践が不足していたのは事実である。夏休みに挽回である。

 1学期反省会でタクシーにのると、運転手さんが14年前に担任した1年生の時の母親だった。「正寿先生ですか」と声を掛けられ、Y君のエピソードが一気に蘇る。今は県立大学でコンピュータを学んでいるとのこと。その子ももう20才である。いろいろな縁があることを実感。


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