大学教員の日記

2002年07月10日(水)  胆沢図工研総会

 校務分掌の一つとして胆沢図工研の事務局をしている。その総会が行われる。通常であれば、「例年通り」で終わるのだが、今年度の時数減で、コンクールの見直しの意見、多数あり。嬉しいことだ。今年変革できるものはどんどん変えていったほうがいいのだ。
 「授業研究21」の原稿完成。ようやく通信表に取り掛かれる。


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