Opportunity knocks
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イングランド対エクアドル。 エクアドルは1次リーグから注目していたチーム。今日の試合もイングランドにひけをとらないハイレベルな内容だった、、、が、やっぱりベッカム。何度みてもあのフリーキックのゴールは華麗というか芸術的。やっぱりベッカムってすごい。でもビ夫人が手をたたいて喜んでいたのが画面に映って、なんかちょっとはらがたった(べつにベッカムファンじゃないですが)
ドイツの選手で誰がひいきかときいた友達がまた同じようなことをきいてきた。イングランドの選手で誰がひいきか。うーん、オーウェン、と言ったら、それは普通、といわれた。クラウチとでも言えばよかったかな。
ポルトガル対オランダ。 とてもライブでみる元気がないので次の日の録画放送をみたのだけど、なんというか荒れに荒れた試合だった。なんといってもイエロー16枚にレッド4枚。 ああいう試合はやっぱり見てる分には興奮して楽しめるものなのだろうか。わたしはやっぱりすきじゃないなあ、ああいう試合。 ポルトガルはいちおう勝利は手にしたものの、あれだけ累積カードがあっては準決勝に上がるのはたぶん無理かなとおもう。ましてや相手はイングランドだし。でも、先のことを考える余裕がないのが決勝トーナメントということなのだろうね。
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