Opportunity knocks
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| 2006年06月24日(土) |
いよいよ決勝トーナメント |
ドイツ対スウェーデン。 終わってみればドイツの強さばかりが際立ったゲーム。 ドイツはますます調子をあげて、本当に優勝してしまいそうな勢い。ちなみにコドモは前回の雪辱をはたしてドイツが優勝すると予想している。はたしてどうなるか。 同じようにW杯をみている友達にドイツの選手でだれがひいきかときかれたので、バラックと答えたら、変だ、と言われた。へんかな。
アルゼンチン対メキシコ。 メキシコつよいー、と単純に感心してしまった。でもでも最後のロドリゲス(だったかな)のボレーシュート、まさに神業の一言。日本の選手があのシュートを打つ姿はどうしても想像できないもの。そういう意味で世界のトップとの差を強く感じた試合だった。
次はドイツ対アルゼンチンかーと思うといまからどきどき。
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