Opportunity knocks
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| 2003年10月03日(金) |
旅行に行く夢をみる、のはいいのだけど |
どこかへ旅行に行く夢をよく観る。 それはいいのだけど、たいてい冷や汗もののめちゃくちゃな旅行であることが多い。 例えば、現金・カード類を忘れてきた、空港に着いたらまったく目的地とは別の国だった、トランクを盗まれて無一文になった、電話をかけたくてもお財布の中に1円玉しかない、ホテルから1度もでずに旅行が終わった、外国にいったはずなのに何故か日本風の商店街の中を歩いている・・などなど。 その他、時間を間違えて飛行機にのれなくなった、まったく別の飛行機にのってしまった、夢遊病患者のように気がついたらどこへいくかわからない飛行機の中にいた(しかも着の身着のまま、お金もカードもバックもない)などの夢もかなりみる。 当然のことながら朝起きてあー良い夢だったー・・なんてつぶやけるような夢ではない。あーもうっどうしようー!!と夢の中で叫んで、その声にびっくりして目が覚めたことだってある。なんでそんな夢ばかりみるのだろう。何かを暗示しているのだろうか。旅行自体は結構好きなんだけどなぁ。
昨日、「フリーダ」を観にいったせいでマイラテンブームに拍車がかかりつつあるのだけど、そんな夢をみるようじゃ、スペイン・ポルトガル語圏へ旅行にいくのは夢のまた夢かもしれない。ためいき・・。
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