skajaの日記
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2004年03月25日(木) お宅訪問

平日代休だったので、大学時代の友人(二人の子持ち)の家に遊びに行きました。
初訪問のお宅の玄関ベルを鳴らし、「いらっしゃーい」の声とともにご対面・・あれ・・そういえばしばらく会ってないんだっけ?私たち。
そこで気付いたのだが、会って話をするのは実に8年ぶりくらいだった。
手紙もメールも写真もプレゼントもやり取りしていたので、全然そんな気してなかったけど。
そして信じられないくらいのスピードで昔の二人に戻ってしまいました。
魂が通じ合っているのかもしれない、私たち、と本気でちょっと思った。
私はほとんど変わってないから当たり前なんだけど、彼女が子ども二人生んでも変わってないのが驚きだったなぁ。
3歳の長男君ともすぐ仲良くなれたし。
やっぱり0歳の頃からバレンタインのプレゼントを贈り続けただけのことはあったな、ふふ。

お昼ごはんをいただいて、芋きん、ヤギミルクのチーズケーキ、ミニチョコケーキ、夏みかん(系?)、おせんべいを食べて、お茶飲んで、お買い物遊びをした。
お兄ちゃんがたくさん絵本を読んでくれた。人見知りしなくて可愛い。
弟君(5ヶ月)は丸くてあったかくて、ちょっと社長さんみたいに貫禄あって可愛かったな。
何回も抱っこしちゃった。
ママと一緒に写真に写りたかったので、3歳児に無理やり写真を撮ってもらい(フレームに収まっていることを祈るわ)、可愛い兄弟のことも写真におさめ、後ろ髪ひかれつつおいとましました。

幸せを分けてもらった気がしました。


skaja

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