| 2007年12月11日(火) |
過剰な期待は反動が怖かったりもしますけれど |
愛用のシャーペンが行方不明です。なくすようなものでもありませんのに。 タンスの裏もベッドの下も鞄の中も机の中も探したけれどみつかりません。
こんばんわ、そして大概探すのをやめるとみつかるものです。もえぎです。 うーん、それにしても弱りました。 あまりにも愛用すぎて、そのペンでないとどうにも落ち着きません。 考え付く限りの場所は探したのですけれど……ううむ。 年末の大掃除には出てきますでしょうか。願うばかりです。
図書館戦争公式サイトが出来てて見てきてひゃほーい。 キャラデザ、大丈夫です。郁さん可愛い!あの郁さんはきっと可愛い! 柴崎さんも小牧さんもイメージぴったりでした。 ただ…堂上教官はもっと短髪でも良かったやもです。 わたし一瞬手前の手塚さんが教官かと思っておろおろしてしまいました。 『えー、教官は日に焼けてるイメージなんだけどな!』と。 訝しく思っているうちに、階級章で区別がついて、勘違いだと気付きました。 我ながらどんな気付き方してるんだか。でもあの階級章可愛いのですよね。 どういうわけだかわたしは手塚さんを眼鏡装備だと思い込んでいる節がありまして。 そのうち慣れるかなあと思いつつ、サイト見ながらにまにましてました。 ともあれ、地元でも放送してくれるぽいのでやや安堵です。 確かのだめさんとかと同じ枠なのですよね? でもあんな遅い時間まで起きられません…録画確定。
作者さんがライトノベルご出身の方なので、 ちょっと文体に慣れるまでつらかったりしましたが。 (出だしの十ページがかなり苦しかったのです) 慣れた後は、『ああ、エンターテインメントってこういうこと』とか思いながら楽しんでます。 監督は神山監督じゃあなくって、ちょっと寂しかったりもしましたけれど。 是非是非せめて櫻井さんが脚本一回でも書かれますように!と願っています。 主人公の郁さんが、とっても可愛らしい方なのですよ。 抜群の運動神経、かけっこ敵なし、背が高いおかげで上官さえもちょっぴり見下ろせる。 みなぎる正義感、直情径行、でも泣き虫で思考は著しく乙女。 おとり捜査のためのドレスアップが恥ずかしくて恥ずかしくてわーん。 恥ずかしすぎる胸のうちをずずいと探られかけて、 恐慌状態になりパニックのあまり上官に大外刈り(相手は勿論昏倒。更にパニック) グッジョブ乙女。ああ可愛い。 体格にも恵まれ、ミラクル男気な漢前さでありながら、 王子様を夢見てるあたり可愛いったら。 別に何処の回し者でもないのですが(笑)一ファンとして楽しみなのです。 でもI.G.さんのサイト見てたら押井のおっちゃんの新作タイトルでええええてなりました。 もりひろしさんとはまた。未読ですが、表紙が可愛いので知っておりました。 何やら小説原作が続きますねI.G.さん。
明日には感想が書けそうです。大河。
>Kさま
!い、いらっしゃいませ!先日はお世話になりました。 こちらこそ、勝手に悪ノリしてしまい、申し訳ありません。 なにせ、大変キャッチーなものでしたから…ゼノゼノ……(笑) インチキ辞書風にしてみました。書いててつくづく柔軟な語だと思いました。 とうとうアンソロも完成ですし、Kさまのお話も楽しみです……! 来年のオンリ主催、大変なこととは存じますが、心より待ちわびております。 どうかお体など壊されませんよう、お気をつけください。 お言葉、本当にありがとうございました!
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