| 2007年08月07日(火) |
あのカップはスイカ柄なのかスイカをくりぬいてあるのか |
それもせんなきこと。何やら日記書くのも久々な気がします。 大河の感想はまた明日にでもー。真田のおとうさんおとうさんったらもう…!
こんばんわ、あんなイドは許されますか。もえぎです。 や。喫茶なのですけれど。 前回出せずじまいだったイドを、やっとこさ出すことができまして。 やれやれと思っていたのですが、いきなり不安に襲われました。 あんなイドを書いてしまって、わたしファンの方に刺されないでしょうか?(恐々) まあ、そもそもの話として拙宅は荒野の辺境に位置しております。 なにせ内容ときたら接触者対存在至上なのばっかですからね。 ですからそうそう、イド好きの方がいらっしゃるとは思えないのですが。 あんなイドを書いてしまった以上、ひしひしと不安になってきます。 それによくよく考えなくても、きちんとしたイドってなにげに初書きなのですよね。 自分でも意外でした。以前、イド語りを書きかけてやめたことはありましたが。 イド本人をがっつり書くのは初めてです。 不安要素がずんずん募ってきますねこれ。
イドのイメージは昔から全く変わりません。『子供』です。 とても乱暴な言い方やもしれませんが、イドのありとあらゆる面をひっくるめてしまうと、 『子供』の一言に行き着くように思えるのです。 サーガでアルベドに会ったとき、咄嗟にイドと比較して考えようとしたりもしました。 『子供』。傷ついて、悲しくて、暴れて、望んで、望まれなくて。 そんなイドですのに、喫茶に持ってきた途端、一気に常識人になってしまいました。 どんな化学反応でしょうこれ。 エルルの悪魔とまで言われたイドから、 力や憎しみを取り去ると、こうなってしまいました。 本当はもっとシニカルにしようと思ったのですけれど。 なんだかなあと思って、やめてしまいました。 結果として。 『ちっとも表情は緩めなくて鋭い眼差しをしているけれど、そんなに怖くない』。 というイドとしてどうなのだろうというイドになってしまいました。あなや。 喫茶のイドは、フェイともエリィとも仲良しです。三人組で書くのも楽しいものですね。 まあたまにエリィとイガイガすることもありましょうが、その場合はフェイが仲裁で。 そういう仲裁ポジションにはなれっこですから。フェイ。 他のメンバーですと、原初のエレハイムに頭が上がらなさそうです。 ゼボイムのエリィにはよくおもちゃにされてそうな気がします。 それは多分、イドの傾向がそこはかとなく喫茶のキムに似ているからだと思われます。 全然話には書いてませんが、喫茶で低血圧なのはイドとキムの二人だけです。 ともあれ、やや怯えながら書いております。 上記以外にも、イドにはちょこりと設定をつけたりしてしまったので。 それでも頑張って書き終えようと思います。 でもそんなこと考える前にきちんと拍手のお返事をなさいということで飛び二段蹴り。
>二日 ・Kさま
先日はメールありがとうございました! うう、いつも温かいお言葉を頂いてばかりで、ありがたい限りです。 少しでも楽しんで頂けましたら、幸いです。 頑張って出て貰いますね。『彼』にも(笑) また後日メールのお返事させて頂きますね。お言葉、ありがとうございました。
>三日 ・Aさん
ご指摘頂いて、どうしよう…と考えたのですけれど。 せっかく頂いたものですし、とても勿体無い気がしてしまいまして。 こんな考えはきっと抱いてはいけないのでしょうけれど。 どうしても下げたくはなかったのです。 教えてくださったのに、申し訳ありません。
>四日 ・bさま
先日は勢いのまま拍手を送ってしまい、申し訳ありません。 いえ、なにせ騎士さまが…騎士さまがあんまりにも……!(笑) 爽やかに黒いというと、ここ最近はどうにもピュアブラックな方を思ってしまいますが。 こちらの爽やかに黒い方、こたびは本当に目的はあれだけですから。 今回もわけの分からない企画ですけれど。 少しでも楽しんで頂けましたら、望外の喜びです。
>五日 ・Rさん
懲りもせずにまたやってしまいました(苦笑) 友人の作ってくれた特注ウロボロスカップ夏仕様があまりに素敵でしたので…。 夏だから!という一言が全ての免罪符と化しています。 前回にも増して悪ノリしておりますが、お付き合い頂けますと嬉しいです。 普段が遅筆ですので、たまにはこうしてがつんと気合いを入れなくてはです。 お言葉ありがとうございます、体調管理しつつ、頑張ります。
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