日記

2007年05月15日(火) あずまぢプロジェクト



とうとうモノリスさんの改装が終わりましたね。
求め続け、探し続けたお名前があったことには、ほっと致しましたが…。


こんばんわ、みつけた瞬間咄嗟に『との…!』と口走ったのは秘密です。もえぎです。
自分でも言ってからしみじみなんでやねんと思いました。
いけませんね。すっかり戦国漬けになっている影響で。
目上の立派な男性の方を、つい『殿』とお呼びしてしまうようです。
でも流石に日常茶飯事なわけではないですよ。でないとえらいことです。
ただ今回は。やっと…監督のお名前を見つけることができて。いてくださって。
安堵の余り、こんな風に呼んでしまった模様です。

しかしまだ気は抜けません。
確かに監督のお名前はありましたけれど。油断はなりません。
もしかするとこれはもっともっと悪い事態なのやもしれないと、構えておかないと。
監督が監督のなさりたいことをできないのなら。
そうでなくても、
監督の言葉をきちんと受け止め解釈し表現し伝える方がいらっしゃらなければ。
何のために黒い石版は形作られた?と、思うのです。
その場所が既に監督にとって枷であり檻のようなものでしかないのなら。
お名前があるということは、監督にとって牢獄にも等しいものやもしれません。
愚かにも、わたしはまだ求めます。まだ真相は分からず、語られたこともないので。
どうかお言葉をください。恐怖からすくいあげてください。
わたしは信じたいのです。

……この下に、かなーり色々書いていたのですが。結局やめてしまいました。
や。その。
もしご覧になりましたら、かなり気分を害される方が多発しそうな感じでしたので。
怒りたい。怒りたいけれど。怒り方が分からない。怒るのに慣れていないから。
あれだけ惨いことをされたのに。どうやって怒りを表現したものやら。
は。浮気か。浮気に走れば良いのでしょうか。
そうか浮気ですね。ああ成る程成る程。
ははあこれで来年の東京ゼノオンリ行く気まんまんだったのに拍車がかかりそうですよ。
東京ゼノオンリ。遠出です。旅路です。一大旅行です。
めったに東日本に行くことなんてありませんから、これに便乗してしまいましょう。

関西出発→東京ゼノオンリ→堪能→大満足→さあてそれじゃあ帰り道は越後経由で

これだ。あ。これ完璧じゃないですか。
上杉神社詣でられますよ。春日山のぼれますよ。
ゼノオンリ帰りでテンション最高潮のまま。東に行くついで。旅費節約。
完璧じゃないですかこれ?うわ。今から準備しかねませんよこのひと。
おっしゃールート詳細調査開始ー。



こうでもしなきゃ。やってられなくありません?


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