日記

2007年01月14日(日) 年が明けての港の戦




今日はインテだったのですね。行かれたかた、お疲れさまでした!
戦利品を帰り道で置き忘れたりされませんように(笑)大惨事です。


こんばんわ、わたしは生憎行けませんでした。もえぎです。
まあ、おつかいは頼んでおきましたけれどね。友人が参加してましたので。
お土産以外にも、何だかうきうきホァーなことがらがたくさんあったようです。
明日まとめていっぱいお土産話を聞かせて貰おうと思います。
電話で少しだけ、教えて貰いました。

もえぎ『どないー?なんだかBASARAが多そうやねえ』
友人『ああ、多いよー。館半分てとこかな』
もえぎ『…伊達軍と武田軍と毛利軍と長曾我部軍やろ』
友人『うん、そう。因みにきみが好きなのは?』
もえぎ『はあい!もえぎさん好きなのは、
上杉軍前田家織田軍島津軍徳川軍北条軍です!
…………かすりもせんわ』
友人『うちも一応見てみたけど、上杉は見んかったね…』
もえぎ『好きな軍の数、多いのに。何故かすりもしないのか』
友人『まあまあ』

ええ。こんなこと、教えて貰ってました(笑)
や。どの軍も好きなのですよ。でもこの六つが特に好きですのに。
あ。浅井軍も好きです。入れ忘れてました。
ともあれ。一つとしてかすりもしない辺り、ここまでくると不思議です。
けれどこうして並べてみると、ある一定の法則が見えるように思います。
好きな軍にはどの軍も、だいたいおんなのこいますね。
人気のある四つの軍にはおんなのこいないので。
ひたすらにおんなのこひいきなわたしとしては、なかなか興味が向かないのです。
おんなのこがいなくなくて好きな軍もいくつかありますが。
そこはロボだったりおじいちゃんだったりするので。愛しいのです。
特に機械には昔から弱いので。
忠勝さんはサイボーグだと思いつつもロボでも良い派です。
最近漸く気付くことのできた、どうして妙に徳川軍に惹かれるのかという理由。
あのですね。忠勝さんと徳川の殿の関係が…ゼノの、ゼプツェンとマリアに見えるのです。
もし殿が次回作でプレイヤーキャラ化したら、固有技が目に浮かぶようです。
『忠勝、ロボキック!』『忠勝、ロボパンチ!』『忠勝、グラビトン砲!』みたいな。
吐息のようにそっとおんなのこかロボかおじいちゃんをください。



久し振りに良い夢を見ました。
少なくとも悪夢ではありませんでした。
目が覚めて、ほっと胸を撫で下ろしました。
けれど同時にむくむくじわじわ広がり始める疑念。
ぼんやりと思いました。

『……夢にがくとさんな謙信さまが長時間出演するほど風林火山が見たいか、わたし』

無意識のうちに、むちゃくちゃ待ち望んでいるのでしょうか(笑)
はやくはやく、川中島へ参りましょう。春日山のごたごたもみせてくれたら嬉しいなあ。


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