| 2006年09月27日(水) |
目覚ましにかかるとそれこそ寝起きは一撃 |
うう、期待しちゃダメだと言い聞かせてるのに期待しようとするアホの子がここに。 お願い、どうかもっとネガティブを。ネガティブを我に。
こんばんわ、『何か運使いきってそうで心配』とまで言われました、もえぎです。 何てこと言うの紺堂嬢。本人が一番心配していることを(笑)縁起でもない。 でも、そう言われても仕方のないくらい、昨日は怒涛でした。 だからこそ一切を信頼しないようにと言い聞かせなくてはです。 マルチ・マルチまがい商法に警戒するくらいの気持ちでゴー。
エピ3、終わってから感想ろくろく書いてないですかこのひと。 一応ケビシオに関してはちょろりと書いたつもりですが……。 もっともっと他のことも書かなきゃですのにね。 けれど何と申しますか、考え始めたら色んなことがいっぱいいっぱいなのです。 そんな状態でも、どうにか考えがまとめられたのはケビシオくらいのもので。 あの二人以外となりますと、それこそ頭を抱えてうずくまってしまいそうです。 恐らくは、わたしの最愛のふたりが原因でありましょうが。 ええ。待ち続けたふたりのこども。アベルとネピリム。 あの子たちのことを考えようとしたら、避けて通れないのはロスト・エルサレム時代。 本星が出てくるとまず問題となるのがメシア周り。 ここいらに関しては、どうやってもわたしのキャパシティオーバーです。 考えきれるわけがありません。 何せ情報が少なすぎます。きちんと語られてもいませんし。 かといって妄想でカバーするには、あまりに物語の根幹にかかわりすぎている。 畏れ多くて手が出せません。ある種聖域。 まあただ単にわたしが根性なしな無知蒙昧であるというだけですが。 きちんと考えられている方は偉いなあ…としみじみ思います。
想像の手段が閉ざされて、そのまま沈黙にうつってしまった。 ファンとしては失格なのやもしれませんね。 でも…何でしょう、この虚ろな感覚。 陳腐な表現に思われるでしょうが、ほんと、ぽっかり穴のあいたような。 まさに深淵。え、アビス? ――同じアビスならば、天国へ到るアビスのようになれば良いですのに!(笑) Ryu☆さん大好き。れっつごー!
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