| 2006年07月29日(土) |
ちゃっかりとアンケート置いてみたりしてしまいました |
そんな大仰なものではないのですけれど、アンケートなど設置してみました。 お暇なときにでもお答え頂ければと思います。
こんばんわ、何せジャンルがもうしっちゃかめっちゃかに。もえぎです。 取り扱いジャンルをあんまり増やすつもりはないのですけれどね。 ふと気が付けばそれなりにあっちこっち浮気な状態です。 や。でもメインは永遠にゼノなのですよ!譲りません譲れません。 ほら、きっと、ひとつのことに愛をつぎ込むのも良いのでしょうが。 あまりにもそれだけを見つめ続けたら視界も心も狭量になってしまいます。 もっともっとたくさんのことを知るべきですから。 い、言い訳じゃあありませんよ! とにかく。ジャンルがこっそり増えつつある当サイト。 お客様は何をお求めなのだろう…とそろそろ計りきれなくなってきましたので。 今後の参考にもするべく、ご意見を賜りたいと存じます。 お時間のあるときでも、よろしけばお教えください(ぺこり)
きちんとゼノも書いております。 エピ3色々記念に書こうとしましたら、エピ2エルザお食事話になりました。 エピ2記念話のときといいなんでこんな捻くれてるのですかこのひとは。 前を向いて進む気が微塵もないですね。何この後ろ向きっぷり。 久し振りにメンバー全員を書こうとしているので、まだちょっと筆のりが悪いのです。 兄さんとシオンさんの口喧嘩なんて書き始めると長くって…。 ただでさえ人数をたくさん出しているので、収拾つけるのが大変です。 とにかくこのお話での目的はカナンです。ええ。カナンなのです。 エピ3で一気にカナンの株が急上昇したため、彼を書きたくて書きたくてもう。 それに今までは、書きたくても書けませんでしたから。反動もあるかもですね。 エピ3をクリアして、エルザでのんびり話が無性に書きたくなったのです。 どんな風がいいかなあともやもや考えておりましたら。 ふいに、ぽん、とカナン絡みで良いこと考え付いてしまったのです。 頑張って書き上げちゃいますね。来週にはアップできたらと思います。 ふふふ、今からその場面書くのが楽しみです! 本当はこのお話、エピ2のときみたいにフリー配布しようかなあと思ったのですが。 筆のりが良いとは言えませんし、話もちょっとふざけ気味にしたところがありますので。 お客様も嫌だろうなあと判断して、サイト内のみでひっそり飾ることにしました。 どうせフリー配布するなら、もっともっと気合い入れたお話にしないとです。 エピ3記念にしたいのですが…どんなお話だと喜ばれるのでしょうね。 なんかもうマイナーなものばっか書いてるので世間様の動向に疎くって(笑)
散々サーガで新世界な新説新世界とか言うておりましたが。 その魔の手が遂にペルソナ3にまで到りそうです。 や。そもそもペルソナ3略してP3なんて呼称するからいけないのです。 新世界明けのこの頭では、そんなのプクプクポンっとするしかないじゃないですか!(笑) 友人の紺堂嬢が大絶賛プクプクポン中でして。色々お話を聞くのです。 今日一緒に遊んだ際、イベントも色々見せてもらったのです。 声優陣が新世界とかぶりまくっているのをいちいち気にしすぎたりしつつ見てました。 カイ先輩だー、飛竜さんがはっちゃけー、理事長ホアー、アホの子なんて知りません。 などなど。 主人公くんがギルさん声なので実はラスボスなんじゃないかと疑ったりもしてますが。 (身内では石田氏の声はラスボス声ともっぱらの評判なのです) で。なんか皆で屋久島に行ったのですよ。見せてもらいました屋久島。 そして咄嗟に脳裏をかすめる屋久島育ちの三島財閥御曹司。 え、じゃあ仁さんいるの?仁さんいたりするの?と間違った方向にときめき。 更には、ビーチを歩き回ったりする主人公くんを見ていて、ふと気付いたこと。
もえぎ『…なあ、ここさ。何かエピ3のシオンさんの島を彷彿させへん?』 紺堂嬢『あー、そういやそうよな。え、じゃあエルデカイザーおんの?』 もえぎ『呼ぶの屋久島に!?エルデペルソナ!? ただでさえここには仁さんがおんのに!』 紺堂嬢『もういっそ新世界メンバーここに来たらいいよ』 もえぎ『そうやね。縄文杉の前に転移してくんねね。都合悪いことは全部ソウルエッジな』 紺堂嬢『縄文杉の中からソウルエッジとかな』 もえぎ『そいで南の島だ!海だ!な勢いでみんな遊び始めるのな』 紺堂嬢『うんそう』 もえぎ『水着がないよーって誰かが言ったらシルフィーさんの店が出現すんのな』 紺堂嬢『ああ、P3まで新世界に染まって…!!』
もう一生ついて離れない気がしますよ新世界。 アイギスを見たらシオンさんは大喜びだと思います。 P3も確かに気になるのですが、このところ戦国BASARAにそわそわしております。 どういうわけか慶次さんが気になって仕方がないそうですよ。 謙信さまとかすがさんとまつさん辺りがとても気になっていたりします。 ただでさえバサラな方々は新世界向きだと常々思っておりますのに。 でもアクション系は鬼門なので近付かないのが無難ですのに。 ずっとずっと公式サイトに行ってみては、 清々しいほどのはっちゃけっぷりに癒されております。 あそこまでアホなのもああもやっちまえば天才です(注:褒めてます) うう、慶次さん気になるなあ。うずうず。 気持ちをバサラからそらすためにも、今はこそこそお話を書き進めておきましょう。
|