| 2006年05月27日(土) |
カジキマグロ釣れたあー!! |
うおーしゃあー!やっと釣れたあー!!うう、いったい何日かかったことやら……。 ともあれこれにてカジキマグロうちとったりぃー。
こんばんわ、いや大神のはなしです。もえぎです。 カジキマグロがどうしても釣れなくてですね……。 リアルに二日かかり、ゲーム内でなんて何日かかったことか。 釣ってるうちに空がしらじらと明けてきたりもしくは日が暮れてきたり。 そうして結局釣れないのですからずんずん凹んでしまっておりました。 けれどもうカジキマグロにうなされることはないのです。わーい。
取り寄せを頼んでいたもじぴったんのサントラが届きました。 アレンジ版の入った、ジャケデザインがカプセルの中田さんのほうのやつです。 ほんま何してるのですかあのオトメン。だいすきだこんちくしょう。 ジャケからしてなんかもうこれcontemodeじゃないんですかと思いましたが。 内容も普通にこれcontemodeV.A.に入ってておかしくないですよと思いました。 中田さんによるもじぴったんリミックスなんて、キューティシネマリプレイな感じがします。 最近の宇宙なノリから少し離れた、初期の感じ。ああもう大好き。 ……コスモスがプラスチックガールならなあ。いつか書こう。 しかしリミックスとして招かれたゲスト陣が全員知ってるかたというのも不思議です。 カプセルの中田さんに、PSBのハヤシベさんに、ソニックコースターポップさんて。 素直にcontemode関係者と言っちゃったほうが早そうです。 このお三方の関わっていない、オリジナル曲もピコピコ可愛らしいですし。 塊のときも思いましたが、 絶対ナムコさん内部にはMARQUEE愛読者がいるに違いありません。 次はエイプリルズかへなちょこかYMCKでお願いします。 それにしても、ソニックコースターポップさんは最初LD&Kレーベルからだったのですね。 知りませんでした。LD&Kといえば確かソフトロックが有名なレーベルのはず(笑) 関西中心だったかな?
全体的に、良いアルバムだと思いました。 ただある一点を除いては、本当に良いアルバムだと思いました。 ピコピコ可愛い。リミックス陣も豪華。出来も秀逸。 なのにどうして。なぜ。なにゆえにゼノフリ系曲だけがダメなのでしょう。 作曲はもじぴったん作曲陣と全く同じです。 ―…ごめんなさい。歌詞が。歌詞がどうしても肌に合いませんでした。 聴いていられませんでした。無理して聴いていたら気分が悪くなってきました。 吐き気さえしてきたので聴くのをあきらめたくらいです。 だめですね。 まだわたしの望まないゼノに触れようとすると、体調が悪くなってしまいます。 サーガDSとナプコンでかなり救われ、回復したはずなのですが。 流石ですねゼノフリ。かさぶたはがすはがす。古傷えぐるえぐる。 生理的に徹底的に、作詞者さんと肌が合わないようです。 わたしが嫌う技法や表現などを多用され、 とにもかくにも嫌としか言いようのない内容でした。 ほんまなんでやの。 他の曲は、どれもこれも素敵で大好きな曲ばかりですのに。 バンビーナも、ふたりのもじぴったんも、わーずわーずの魔法だって大好きで。 Piacevole!なんてわたしの好みど真ん中。プラスティックー。 おそらくはこの、 作詞されているyuraさんとおっしゃるかたの歌詞がおそろしく好みではないのでしょう。 ここまでどうしようもなく好きになれない歌詞は久し振りに見た気がします。 かなうならばディスクからゼノフリ三曲だけごりごりやすりで削り取りたいくらい嫌でした。 せめて全編英語詞とかだったら耐えられたと思えるのですが……。 なんか途中から嘔吐感が憎悪にシフトしてしまいそうになり悲しくなりました。 エピ3といい。どこまでファンを苦しめ耐えることを強いられるおつもりでしょう? モノリスさまから見た羽虫たるふるいファンなど叩き殺しこそすれ生かす理由などないのでしょう。 また凹んでぱたりと倒れこんでしまいそうですが、どうにか踏みとどまっています。 しかしこうもつらいと、しっかりと諦めに向き合うべきなのだろうかと考えてしまいます。 『わたしの愛した未知数はしんでしまった』のだと。 ……いいえ。まだ、監督が何もおっしゃっていません。だから待ちます。 わたしは監督のお言葉だけを真実と信じています。 七夕イブな七月六日はわたしにとってルネサンスとなるか命日となるか。 後者の可能性が八割を越えておりますけれどね(苦笑) それでもやってやる。みすみすころされにいってやりますともさちくしょう。
あ。そうそう、ゼノフリ収録曲は四曲で、そのうち三曲が壊滅的にダメでしたが。 残る一曲、ふたりのぜのぴったんに関しては、大丈夫でした。 助かりました救われました。 素直に可愛い可愛い。そしてコスモスが凄かったです。驚愕です。動揺しました。 『こ、コスモスが、コスモスが「とーきめきどぎまぎべりらっきー!」って…!』って(笑) や。曲が始まったあたりで、ふと不思議には思ったのですよ。 モモちやシオンさんはまあ、普通にそのまま声優さんが地声で歌うとしても。 常に無機質。鋼の女神。論理で動く秩序の娘さん。 コスモスがにこにこ声でうきうき歌い上げるものだろうか?と疑問だったわけですが。 驚きの中、疑問氷解。 彼女のソロ部分は二箇所ほど、ほんのちょっぴしだけ。 しかも。やっぱりコスモスなのです。コスモス声なのです。わやちゃんではなく。 コスモスのままで、あくまでコスモスらしく『♪あらら ら くらくら』って歌ってるのですよ。 声優さんて凄いなあ(笑) そしてもえぎさんはこりもせずぜのぴったんさえケビシオ変換しております。 べるがとぅるると鳴ってるのも、 ちょっともしもしとちゃっとも相手は先輩だよ!とか思ってます。 エピ3になったら、この三人組にテロスもまじるのかなあ。 個人的にはわやちゃんも入れて欲しいのですけれど。 そうなると鈴木さんが一人三役で大変な状況です。 コスモス、テロス、わやちゃんで新生アンドロイド三人娘で組みませんかねえ。
もじぴったん話なのでついでに。 でも内容は鉄拳のことです(笑) いえ、あのですね。家庭用の鉄拳て、なんだかいつもおまけ要素がついているでしょう。 鉄拳TTにはボウリングが、鉄拳4や5には3Dアクションのおまけゲームが。 そんなノリでいきましたら、鉄拳6はもじぴったんだったりしませんでしょうか。 気の早い話な上にわけわかりませんが可能性はあると思うのです。 みんなのてつぴったん。 こんなアホなことを考えていたのですが、ここでふとわきあがる疑問。 ぜのぴったんでは、サーガ三人娘さんがもじぴったんをカバーして歌われました。 もしもてつぴったんになるのなら、誰が歌うのやら?と。 すぐさま思い浮かぶのはシャオちゃんや飛鳥さんですけれど。 そもそもの話として、鉄拳て日本語話すキャラ少ないのですよね。 皆さん母国語ですらすらと話されるので…英語やら中国語やら韓国語やら。 日本語話すかたで三人も集まらないなあと考えた矢先、あることに気付きました。 …………いましたね。日本語話すかた、三人。 おじいちゃんとお父さんと仁さんという三島三代が。 あの顔あわせるたび殺し合いを演じる家系。 すっごい険悪な雰囲気のままマイク奪い合い。 『♪ぴったん たんた てつぴったん』(低音×3)
うわー…。 なんか、こうなると、ネタ通り越してホラー…。 みしまのてつぴったん。 ごめんなさい。
は。でもこれを逆手にとることはできないものでしょうか。 いっそのこと大胆なリミックスを試みてみるのです。 もじぴったんをがちんごちんでデストロイな感じにリミックスして。 ああだめだ。がちんごちんしたもじぴったんが想像できません。 ギターぎゅいぎゅいさせようにもピコピコしてますし。 いっそ硬派にテクノ?や、ビッグビートぽく? もう書いててわけわからんくなってきました。 素直にシャオちゃん飛鳥さんお母さんの風間絡みお三方にすべきですね。 とにかく三島は避けましょう。
>二十七日 ・葵嬢 オーイエーナプコン。今度渡すよー。なんかわたし二百七十時間以上してたよ。 デラのポップはね、残念ながら布じゃないやつ。 筐体の横に貼り付けてた、ほら茶倉さんが立体的に赤に染まるやつ。どんな説明だ。 ハピスカのもあったよー。シアちゃん可愛いねえ。でもしぐしぐも可愛いねえ(笑) そうそう。こんなとこで聞くのもどうかやけど、今月の三十一日か来月一日空いてる? もしどっちか都合つくようだったら、梅雨だはっちゃけ三宮大会はいかがでしょう! タキ嬢にも聞かなきゃですよ。みんなで久し振りに遊びたいなあ。
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