明日は実家に帰らないとー。母が旅行に行くのでお留守番しないとなのです。 こっそり自分の作業を進めつつ、家事しようとか、画策しております。
こんばんわ、唐突ですがモリガンが好きです。もえぎです。 格ゲー自体は鬼のように弱いので、殆ど見てるだけなのですが……。 ヴァンパイアも、友人がしてるのを横で見てるだけでした。イラスト見たりとか。 だからキャラはしっかり知っているのです。 で、いいかげんしつこいですがナプコン。久し振りに、思いもよらぬ所で会えて。 フェリシア、レイレイ、デミトリ、ザベル。みんな懐かしくて大好き。 まあザベルに関しては戦闘でちょっと腹立ったりもしましたが。 そんなこんなしているうちに、わたしモリガンがえっらい好きだと気付きました。 なんだろう。なんでしょう。だって、綺麗なんですもん。うん。綺麗なんです。 どうこう理由をつける前に、とにかく、ただひたすらに綺麗。 ナプコンはとにかくボイスが豊富で、戦闘開始戦闘終了行動開始、とにかく喋る。 その中の台詞を聞いているだけでも、あまりの綺麗さに感心してしまうのです。 『どぉお?綺麗でしょう?』と言われたら、思わず頷くしかありません(笑) 必殺技発動時の台詞も好きですー。ダークネスイリュージョン。 『お仕置きよ?楽しませて頂戴―…気持ち良いでしょう?』って。 しかも最後には投げキッスです。ああ綺麗。なんて綺麗。 攻殻の素子さんや、コスモスなんかの美しさとはまた違うのです。 この二人はなんというか…機能美。機能としての美しさだと思うのですけれど。 モリガンはある意味その対極。でもサキュバスという種族として見れば最高の機能美。 もう綺麗すぎて綺麗すぎて感嘆するより他ない気がするのです。 『夜はこれから…』も『ほぅら、私はここよ!遠慮しなぁいで?』も。 『次は連れて行ってあげるわ。無限の闇へ、ね…』も。 『美味しかったわ…後は、お眠りなさい』も、他にもたくさん、みんなみんな大好き。 モリガンの声もよく似合っていて、とっても素敵なのです。 いちいち動かすたびにモリガンは綺麗だなあといちいち思いながら動かしてます。 挙句の果てには、妙な影響を受けてしまい『よし、今年のわたしはセクシー路線でいこう』 とか決意してしまったくらいです。 誤解なきよう申し上げておきますが、『文章がセクシー路線』てことですよ。 わたしがセクシー路線になるわけじゃあありませんよ(笑) 分かりきったことですがそんなん無理ですから。 どちらかといえばリリス方面ですし…何処が、とは言いません。 言えるもんですか。ちくしょう。 ともあれ今年の目標はナイスセクシーです。がんばるぞー。 モリガン綺麗モリガン綺麗思いすぎて、パン屋さんのシナモンロールが、 『パラサイトロール』に見えてしまったのはここだけの秘密です。
更に突然ですが、不思議なことにわたしデミトリも好きみたいなのです。 自分でもびっくりです。予想外です。 あんな協調性なくて俺様でレッツプレイで性格悪いヴァンパイアを。何故。 多分、モリガンとの絡みが大変良かった影響があると思います。 勝負しろ勝負しろ言いまくるデミトリを、はいはいとさらりいなすモリガン。 デミトリのあのさまが、何だか微笑ましく、子供っぽく見えているのやもです。 子供のワガママみたいなもんだと。えらい見方してますね我ながら。 私と戦えーってやいやい言うのが段々微笑ましく思えてくるのです。 でもやっぱりモリガンは余裕綽々で、デミトリが他メンバーと衝突しそうになったら諫める。 この絶妙な関係が、微笑ましくいとおしく感じるようになってしまいました。 プロローグでワルキューレと臨戦態勢に入りかけたデミトリを、モリガンが止めて。 にっこりあだっぽく微笑みながら『言うことだけはでかいのよこいつ』なんて言っちゃって。 それに対するデミトリが、おなかの底から響き渡りそうに不機嫌な声で、 『……モーリーガーン』って言う辺りが、相当好きです(笑) 戦闘ボイスもくそ偉そうなのばっかりなデミトリで。 最初はなんだちくしょうデミトリめ自分単体でHP回復手段持ってないくせに。 そのため気絶値を自力で回復できないくせに。 いっぺん最前線に特攻かまさせて気絶させ瀕死にしちゃろかしらとか思いましたが(鬼) 中盤になるとはいはいあんたE耐性低いんだからちゃんとコート・光着なさい、ってなって。 最後になるとはいはい自力回復できないからホーリィシンボルつけときなさい、となって。 結局、なんだかんだ言いながら、微笑ましげに見守っていました。 こんなわけわからん文章を最後まで読んでくださった方ならもうお分かりでしょうけれど。 デミモリ好きでーす(笑) このヴァンパイア組に関しては、協力攻撃もだぁいすきです。ミッドナイトフェスティバルー。 二人で掛け声みたいに技名を叫ぶのですけれども。 モリガンが前半のミッドナイト、デミトリが後半のフェスティバルを口にします。 その際、サーガの総帥声であるデミトリの、フェスティバルの言い方がむやみに好きで。 たいして攻撃力も高くないのに、やったらめったに使っていたりします。 『フェ〜スティバル!』みたいな感じで(笑)奥底から響くような。 まあナプコンプレイされた方なら『デミトリの台詞といえば?』と訊ねられたら。 『レッツプレイ…』と答えるでしょうけれど(笑)
ナプコンの所為で格ゲーがいちいち気になる今日このごろ。 中でも鉄拳が気になりすぎて気になりすぎて、ゲーセンでも落ち着きません。 ポップンやドラムなどの、音ゲー辺りをうろうろしつつも、ちらちら気になる格ゲーコーナー。 けれど近付くのが何だか悪い気がして、きおくれしてしまって。 あと、タバコの煙がいっぱいだったら嫌だなあとか思ってしまって。 遠目にちらちらちらちら見ていたのですけれど。 仁さん見たさに、おそるおそる近寄ってみようと決意した最近のこと。 京都市内で音ゲーコーナーと格ゲーコーナーをうろうろしながら、 画面に仁さんが出てきたら後ろでギャラリーしているのがいたら多分わたしです(笑) でも格ゲーなんてながぁいことしていないので、すっかりちんぷんかんぷんです。 こないだなんて、遠くから観察していると、画面に見覚えのある髪型を確認。 『まさか!』と思いどきどきしながら駆けつけると、お父さんで。見えない涙を流したり。 シャオユウちゃんのスカート丈にはらはらしていたら、きちんとブルマ装備でほっとしたり。 デビルな仁さんの羽を濃い緑色に設定されている方を発見して、 『なんだか羽に苔むしてるみたいです仁さん…』とか思ってみたり。 キングさんが丈の長いジャケットはおってはるのを発見してときめいたり。 しかも背中側のスリットから、しっぽがひよひよしていて可愛い!と嬉しくなったり。 でもキングさん技がボギィ★とかゴギャア★とか大変鈍い音を立てるのが怖かったり。 首、首、今明らかにやばい音がしましたよキングさん…と、怯えたり。 一八さんのスーツ姿に不覚にもキュンときてみたり。などなど。 まあとにかくろくな観戦の仕方してません。ごめんなさいアホの子です。 しかし古CD屋さんに行ったりすると、 ふと気が付いたら手に鉄拳のサントラがあったりして油断できません。 仁さーん…、キングさーん…。
明らかに何の影響なのか分かりやすいですが、欲しいゲームが密やかに増えています。 リストアップしてみると、何がなにやらです。 ・風のクロノア(わっふー。でもガンツさん出てるのはヒーローズからですか?) ・ロックマンDASH(ロックくんとロールちゃんが良い子すぎて…) ・マヴカプ(飛竜さんやキャプテンが格ゲーに出るって凄いですねえ) ・ストZERO(リュウが若くて驚愕。あと、さくらちゃんに会いたいのです) ・Mr.ドリラー(ご夫妻が見たいのです。あと、ご子息も見たいのです) ・ベラボーマン(一体何があったんですか新田四丁目) ・…………鉄拳(小声) 明らかに普段手を出さないジャンルのゲームばっかりです。 かろうじてロックマンDASHがRPGな以外は、あと苦手なのばっかり。 ああでもみんなに会いたいのです!ベラボーお父さん!
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