| 2005年09月13日(火) |
それはあまりにささいでささやかなイデアに似た |
あ。ってなって。あることに気付きました。 ぴたり、パズルの最後のピースがはまるみたいに。きれいな真理のように。
こんばんわ、ああ。なるほど。ってなったもえぎです。 なにやらずっとずっと感じていたものの答えを見つけたような気がします。 刹那的主観的解釈ではなく、もっと別のもの。 ああ。やっと。わかった。 とてもすっきり。さて。あとはこれをどう行動に移すかです。 わたしはとてもありとあらゆることが遅いので。 気付くのが今になったのだなあ、と思います。
さてさて新刊の心配は多少残るものの(表紙の色とか…) とにかく落とすことはなくなりました。 もうすぐイベントなのですし、とっとと新刊告知ページ作らないとです。 ふつーこういうのはもっと早くに作りますよね。ダメ子め。 うう、でも最後まで出来るか不安だったのですよう。 けれどきちんとお知らせしないことには、せっかく素敵な挿絵の数々をくだすった 挿絵師さまがたに失礼というものです! 明日くらいに、がんばってみますね。明日バイト行ったら一日お休みなので。 で、今日は何をしているかと申しますと、新しくする拍手のお話書いてます。 しかもフェイエリィ含む(笑)まだ書くつもりですよこのひと! 次の拍手のお話は―…フェイエリィ、キムエリィ、代表理事ーズってとこでしょうか。 他の二つはまだ不明ですー。さあて久々。どなたを書きましょうか。 今回はいつもにましてアホ話ばっかになりそうです。 新刊でたくさん書いた反動で、短い話ばかりですし。
あ、あとは日記でちまちま書いていたその他ジャンルのお話。 これらもそこそこ数がたまったので、まとめてアップできればと。 まだタイトル決まってないのがちらほらありますので、そっちもきちんとしないと。 一緒に、不定期に新しくしていた拍手のお話も過去ログとしてまとめようと思います。 おお、オンリーを目前にして、にわかに活気付いてきましたね(笑) 遅すぎる、という説が最も正しいかと思われます。
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