| 2005年05月05日(木) |
×ダッシュではないのですあくまでBダッシュなのです |
今日も今日とて紺堂嬢とラブラブデェト。こりません。且つ飽きません。 午後はずうっと田舎をぶらぶら自転車二人乗りでGOー。
こんばんわ、だからといって昨日の悲しみが癒えるわけでは。もえぎです。 うう…ふとした拍子にあの歌声が甦ってしまってたまりません。 AI戦隊タチコマンズで打ち消そうとしてもいっそ逆効果で。 ポップンでプラスチックポッププレイ中の紺堂嬢に向かって、 『この曲をタチコマンズと思ったらどうする…?』と呟くと。 『そんなん泣くからやめて!』と悲鳴じみて止められたりしておりました。 しかしこんな悲しいまみれに一筋の光明。 紺堂嬢、いいCDを買いましたね。お陰でえらくなごみました。 急いで走りたければ、手段は一つ、 B-DASH!(笑)
ナムコンクロスカプコンが言い難いので身内での愛称は略してナプコンになりました。 そんなわけでナプコンの店頭宣伝映像を初めて見てきたのです。 感想としましては―…あ、あんまり心配しなくてよさそうな気が。 少なくともフリークスみたいなことにはならならそうです。 ちょっとおもしろそう、とさえ思えてしまいましたから。 あれは動いてるのを見るとかなり印象が違いますね。 というかOPアニメがプロダクションI.G.さんという時点でおおおおです。 あと声優さんにバトーさんや素子さんがいて侮れません。 というか、いっそそれだけで盛り上がってしまいかけています(笑) 渋谷のど真ん中にサーガキャラ出現!なのにくすりとしてしまいました。 何より真っ先にシオンさんの安否確認するKOS-MOSにくすりとしたのもありますけれど。 スクランブルの。交差点。突如出現するときたら。 無骨な機械を駆る少女の姿。魔導の少女のあのCM。 ねえ。ティナ。
ぶらぶらするだけではなく延々バハラグもやっていたりするのです。 帰省中にクリアは無理でしょうけれども……やれるところまで。 『あの女』もパーティーインするくらいのところまで進めました。 ああ。あいつですよ。あの女ですよ。 スクウェア嫌われヒロイン大会開催したら表彰台は確実なヒロイン。 女の子好きなわたしでさえこんな風に言ってしまうくらいのヒロイン。 バハラグプレイした知り合いの中に、一人だって支持者のいないヒロイン。 出てきただけでなんとなく思い出しむかつきに襲われてしまいました。 けれど―…けれど。 なんと。なく。すこしだけ、分かるような気がしないでもないような気がしてきました。 以前にいもうとぎみに言われたのですけれど。 年を経て、今プレイしてみたら、理解できるかもと。 確かに、おぼろげながら分からないでもないような気持ちにはなってきました。 けれど。それでも。あの女のしたことは本当に酷いことだと思うのです。
だからドラゴンの愛らしさにずっとずっとラブラブしっぱなしです(笑) ああ、もう、可愛い!エサあげるときの喜んでくれるさま。 戦闘中さあっと舞い降りて救援にきてくれるさま。 助けに来てくれると見せかけて応援してるだけのさま。 応援してるのかと見せかけてただちょっとこちらを気にしてるだけのさま。 あまいものが大好きであまいものあげると大喜びのさま。 わたしの可愛いドラゴンたち……(やや人間そっちのけ)
こうしてみると、バハラグの台詞は確かに良いものが多いです。 ドラゴンひいきのわたしとしては、ドラゴンおやじの台詞が好きです。 『ドラゴンにはこころがある』って。喜んだり悲しんだり怒ったりねびえしたり。 だからめいっぱいわたしはあの愛らしいドラゴンたちにおもいを注ぎます。 僕としてでなく。愛玩物などでもなく。同じ生き物として生きてゆくさま。 それがたまらなく快いものであるから。
あと余談ですが。 ホーネット(戦艦の航海士)とセッツァーって気が合いそうな気がします。 あと、タイチョーとカイエンのおっちゃんも! だからなんだって話ですが。丁度FF6やってるので。ふと思っただけです(笑)
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