| 2004年07月20日(火) |
エピ2後日つらつら9 |
ガイナンさんは男前だなあ(まだ言うか)でもエピ2で一番の男前は?と訊かれたら。 わたしは即座に『モモち』と答えます。モモちゃん男前ー。
こんばんわ、目頭を蚊に刺されました。もえぎです。 我ながら器用な所を刺されたなあと思いましたが刺されたものはどうしようもなく。 場所が場所だけに薬塗るわけにもいきませんしね。危ない。 以前、はなのあたまを刺されたとき(また珍しいところを…) 後先考えずその箇所にキンカンを塗ってしまい、後で地獄を見ました。 皆様も気をつけて…あそこに塗ると、目にもはなにもダイレクトにきます。 うう、季節ゆえに体中あちこち刺されまくっています。 A型の血はあんまし美味しくないでしょうに。そろそろ勘弁して欲しいです。 こないだ侘助嬢と並んで授業を受けているときも大変な目に遭いました。 すぐ隣に座っているのに。一時間の間にわたしは七箇所刺され侘嬢無傷。 キエー。どうしてくれましょう。 そんなわけで現在のわたしの天敵は蚊です。意地でも殺しにいきます。 小さい頃から刺されまくり、箇所の多さからみずぼうそうに間違えられるくらいで。 今までわたしはヤツらをどれだけ養ってやったか知れたものではありません。 この手で息の根止めてくれよう……。
あ。そして、遅くなりましたが、七万ヒット、ありがとうございました! な、七万。申告されるまで気付きませんでした(笑) 七万、七…ということは、ラッキーセブンの攻撃ですね。 何処へ攻撃する気もありませんがとにかくそういうことなのですね。 なにかお祝いでも出来ればと思うのですけれど。 ―…何をしたら、皆様喜んでくださいますか? やはり小説でしょうか…うーん……。 まあ何をするかは後日また悩むとして、いまはとにかく。 七万ヒットありがとうございました(ぺこり)
今週更新用の拍手小ネタ完成しましたー。ジギシオは無理でした(笑) ごめん、葵嬢。次の機会に頑張りますから。 それで、書いていてまた新たに気付いたこと一つ。 わたしはどうもヴィルヘルムさんが好きなのようです。ネタとして。 いや、なんか総帥は存在が存在だけにネタにしやすい方です。 今まで書いた拍手のお話の中で一番長くなってしまいました。 書いていてこっそり楽しい方でもあります。 そうとう前にちょこっとだけアップしたラインの乙女話があるのですけれど。 (これもまたそのうち拍手に転用とかあくどいこと考えています) ヴィルヘルムさんは、殿方なのに微妙に艶っぽく書きたくなるのです。 中性的な容姿をされているのと、檜山ヴォイスの影響でしょうか(笑) そこはかとなく凄艶な迫力が出るように。こういうとミァンみたいですね。 次の、五つのお話は。あんまりほのぼのがないような気がします……。 お、おかしいですね。重いお話はそんなに書く気がしないのですけれど。 気がつくと何故かおもたげなものが多く。 あー、もっとアホっぽいの書けば良いのですが。
紺堂嬢とまだカラフルチルドレン498で盛り上がっています。 今日も散々メールでわいわい言い合ってました。可愛いな498ー。 女性体の子たちはサクラちゃんの深層領域行ったりしないのでしょうか? どうせなら、女の子同士できゃいきゃい言うのも微笑ましいと思うのですけれど。 男性体に比べて安定しないそうですから、そんな危ないことはしないのでしょうか。 でもシトリンや498はインスティテュート内をうろつけるくらい安定してるわけですし。 テストか何かで、いっぺんくらいダイブしたりしてませんかね。むしろしててください。 わー、サクラちゃんとシトリンと498が三人で並んだりしたら可愛いでしょうねえ。 紺堂嬢が『庭で一緒にお茶とか飲んだりしてそうな。お菓子とかも作りそう』 なんて言うから、危うくわたしのハートに火がつく所でした(笑) エンセフェロンの中だからお茶もお菓子もへったくれもないはずですけれど。 三人できゃあきゃあ言いながらお菓子作ってたらかーわーいーいぃー。 しかも紺堂嬢が更に助長するようなことを言うものですから。 『498は段取り下手(決して料理下手ではなく)で、あたふたしてて。 そんな498を見てシトリンが叱りながら手助けしてやって。 シトリンは見た目キレイけど味が…って感じ』なんて言うからー。 ついわたしも反応してしまうではありませんか。 『見た目ダメで味良しの498。見た目良し味ダメのシトリン。 見た目も味も良いサクラちゃん。 男子はサクラちゃんのお菓子に殺到するもんだからシトリンがキレて。 そんなのいるもんか!って白い子はひねくれて強がってて。 で、そんな風にそっぽ向いてた少しの間にサクラちゃんのお菓子なくなっちゃって。 ショックでちょっと泣きかけの白い子に498が自分のお菓子あげたり?わあ。』 結局こんなメールのやり取りは『うちらほんまにアホやね』で終わりましたが(笑) どなたか498の同盟とか作らはりませんでしょうか。
というかごめんなさい、どうしてこの女の子三人を並べたくなったかと申しますと。 そもそもわたしが『シトリンや498はidol fancyのPV衣装似合いそう』とか言うから。 すみません…似合うだろうなあって、思ってしまったのです……。 で、そうなるともう一人いないと困ります。あれは女の子三人の服ですから。 もう一人U.R.T.V.の女性体がいるのなら、それで万事解決なのですが。 ゲーム中で確認出来たのはあの二人だけで。残る女の子といえばサクラちゃんだけで。 シトリンはこしじまさんだー、498はわんたさんー、手品の得意な498ギャー。 手品でお墓出して大騒ぎとか、ゆっぱさんの『きゃは★』はサクラちゃん担当。などなど。 アホです。もっと厳密に言うならば捏造です。
まだしつこくカラフルな子たちについてですが。 第二ミルチアのウヅキ家に行ったとき、Jr.くんが言ってましたよね。 ガイナンさんはこういう雰囲気のお家が好き、みたいなことを。 あの…わたしてっきり、ガイナンさんとジン兄さんは知り合いかと。 エピ1の頃からずーっと思っていましたので、やっぱ知り合いじゃあと疑っています。 根拠は台詞です。いえ、根拠と言えるほど大層なものではないのですけれど。 ガイナンさんは言いました。『偶然ではなく必然』『ある友人ならこう言うかな』(うろ覚え) …シタン先生は言いました。『偶然ではありません。必然です』 ―…こーれーはー…?と、いうわけでして(笑) いかがでしょう。気にしすぎ、と言われればそれまでですが。 幾ら気にしすぎてもし足りないのが、ゼノですし、ね。
エピ1をこそこそやっています。レベル上げをちみちみと。 いいえ、レベル上げとは名ばかりで、ただあの世界をうろついています。 おかしいですね?どうして、ただの戦闘がこんなに楽しいのか。 音楽が流れただけでわくわくして嬉しくってならないのか。 手元をきゅ、としたり。三つ編みがさらり、と肩を流れたり。 目の錯覚に違いないのに、どうして薄い笑みが見えてしまう。 一人技、さあどれでしとめる、誰でしとめる!とどきどきして。 好きな台詞が好きなカメラワークできただけで、みもだえせんばかりの喜び。 それこそ胸がバンバンバンで(笑)ふとんをばしばし叩いて声にならない歓声。 どうしてこんな瑣末なことが、いちいち嬉しくてならないのか……! 足音。タラップ。逆走しゃかりきエスカレーター。 U.M.N.に接続し、音楽が鼓膜を揺らしただけで目眩がしそう。 ああこのどっしりとした音。土も緑もないのに確かに水を宿す。 名もなき人々の他愛ない言葉の一つ一つにこめられた狂おしいほどの愛しさ。 心地良い荘重感。それらに改めて気付くたび、まざまざと今回のことが思い知らされて。 くるしくなる。動悸が、おかしくなる。 ただ、もうどうしようもないのに繰り返してしまう。 『なぜ、こんなことに』 好きで好きでたまらないのにどうしてこんな気持ちを抱いてしまうのかと。
わたしは、心臓が痛くなるくらい、ゼノが好きみたいです。
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