| 2004年07月04日(日) |
エピ2後日つらつら3 |
お話ひとつ、完成して(差し上げもの♪) もうひとつが七割くらい書けました。 あともう少しだー。でもきっと果てしなく捏造ですー(苦笑)
こんばんわ、お話を書きたいようなそうでもないような。もえぎです。 書いたところで現実逃避でウフフアハハな内容な気がしますが。 やはりわたしはシオンさん好きなのでシオンさん書きたいのですけれど。 シオンさんで一番好きなカプはケビン先輩なのです。 じゃあケビシオ書けよって話なのですけれど……書けないのです。 エピ2になって期待したのですが駄目でした。とある理由によって書けません。 『ケビン先輩がシオンさんに対する呼びかけ方がわからない』です。 多分『シオン』て呼ぶと思うのですが、先輩まだ一度も口にしたことないのです。 それがなんだか引っかかってしまって書くに書けず早数年。 ケビシオはご夫婦ですよね…だからシオンさんは未亡人です。 このカプに関しては侘助嬢という同士がいるので心強いです(笑) でも道端とかで未亡人未亡人連呼するのはやめましょう。 同じくハレンチハレンチ連呼するのもやめましょう。
ああそれと。エピ2でですね…余りにわたしが『音楽が音楽が』言うものですから。 友人連中に言われてしまったのですよ。 『じゃあ梶浦さん以外に誰がいるの』と。それで以下のような会話に。
わたし『え…梶浦さん以外で、光田さんの代役……?』 友人『そう。そんだけ言うんやったらさ、誰か希望とかないの?』 わたし『うーんうーん…やっぱり第一希望は光田さんなんやけど』 友人『で、光田さんでなければ?』 わたし『えぇと……………佐々木の、ひろちゃんとか』 友人『ひろちゃんは忙しいやろうお仕事で』 わたし『コナミ退職しとるもん!ひろちゃんなら出来るて!全編佐々木プログレ、可!!』 友人『うわ。プログレまみれ?そ、それはそれで聴きたいような』 わたし『あの超絶ピアノを持ってすれば大丈夫やて』 友人『アルベド戦とかは殺人ピアノやろな……』 わたし『もう戦闘どころの話じゃなくて譜面が(譜面関係ない)物凄いことになるねん』 友人『あーちょっと聴きたいこれー』
ひろちゃん以外ではバハラグの松枝さんも希望です。あの方の音楽とても好きで。 わたしとしては大変珍しく、戦闘の曲が恐くなくて、好きなのです。 全体の雰囲気もやわらかく、水と土のかおりがたっぷり。ただ少し軽いかな? はてさて、今頃どうしていらっしゃるのでしょう。 ―…でも、やっぱり、一番は光田さんなのです。 それ以外は考えたくないのです。 光田さん以外の方なんて、想像もしたくないのです本当は。 だって、ゼノに光田さんの名前がないだなんて、考えたこともありませんでした。 エピ1のOPで、光田さん、田中先生…シメは監督。 そんな風に出てくるお名前がたまらなくて。 いまだにあそこの効果は凄すぎて鳥肌出ます。 光田さんがお戻りになることは、もうありえないのでしょうか……。 ふとある方法を思いついて以下に書いたのですが、 余りにも余りになので削除してしまいました。 梶浦さんが悪いわけではなくて、ただ、光田さんの存在が大きすぎたのです。 ああ、どうですかひろちゃん(笑)世界観ならばっちりですよ! どんどん神々しささえ帯びてきた殺人ピアノは幾何学的な音色。 それでもきっちり水のかおりはするのです。天才とはあの方のような人を言うのですね。
エピ2駄文、U.R.T.V.に続くはちょっと変わった二人の会話です。 珍しい組み合わせな気もしますが、よくよく考えるとそうでもありません。 というか、この二人ちゃんと挨拶とかしていないはずなのです。 何がなんだかよく分からないうちにパーティ入りしていて、経過はしょられたので(苦笑) そのはしょられ部分をアホっぽく埋めてみました。 取り敢えずこのサイトではシオンさんを全面的に支持しています。 宇宙最強、伯父さん姪っ子タッグでGO!です(笑)
ジン「はじめまして…貴女が、KOS-MOSですか」 (ゆっくりと歩み寄ると、悠然とした眼差しで彼女を眺める)
KOS-MOS「はい。対グノーシス(中略)KOS-MOSです」 (いつも通りの口調で淡々と名乗る)
ジン「そうですか。よくぞ、今まで私に代わって妹を守ってくれましたね」 (がっしりと相手の肩に片手を置くと、実感たっぷりに重々しく告げる)
KOS-MOS「貴方こそ、よくぞシオンをここまで育ててくれました。グッジョブです」 (いつもの無表情だが何か感じるものがあるらしく、右手の親指をびしりと立てて答える)
伯父さん「これからも悪い虫を一匹残らず排除してやってください」 (男手一つで妹を育て上げた兄の心からの依頼)
姪っ子「了解しました」 (相手を伯父と認識、同盟成立。)
伯父さん「暫くは私も力を貸しましょう」 (そっと、無意識のうちに刀に手をそえる)
姪っ子「私と貴方の戦闘能力を合算するならば、デュオスペルレイなど相手になりません」 (何気に誰かさんを攻撃。次なる攻撃対象らしい)
シオン「……ちょっと待って。どうして二人でそんな話になるの」 (側で遣り取りを聞いていた複雑な心境の未亡人)
アホですか。アホですね(わたしが) そんなわたしは現在幼少兄妹捏造話とか書いていますが突っ込まないでやってください。 エピ3出る頃にはきっと頭抱えてひいとか叫んでいそうです。 ……しかしわたし、子供好きですね。 どんなジャンルのを書いても、必ず子供を書いているような気がします。 だって子供かわいいねんこんちくしょう。
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