| 2002年10月28日(月) |
♪バジルサラダの試食 |
今月終了まで、今日含めて後四日。 それまでに小説二本完成。……何とか、なりそうです。
こんばんわ、寒っ!寒ー!!(叫)萌黄です。 くううこの寒さは一体なにやつなのでしょう。 一ヶ月くらい時間間違えてそうな気配です。 週末にこたつ布団出しておいて正解でした……。 勘違いなコンチクショウの所為で、毛布が恋しくてなりません。 また干しておかないといけません。寒気へ臨戦態勢です(何) あったかいものが美味しい季節なのは嬉しいのですけれど。 萌黄は寒いのよりは……暑い方が好きです。 だって暑かったらスイカが食べられますから!(笑)
ぺちぺち小説書いてます。筆ノリ良いのが救いです。 ポプはもう完全に間に合いそうですので、後は題名だけです。 サーガに専念しようとしてBGMもKokoroとPainに切り替えました。 この最強コンボなら何がなんでも頭の中は全部サーガです。 太鼓の達人、ナムコさまのゲームですし版権曲ばっかですし。 KokoroやPainが入ったら面白いだろうなあ、とか考えてしまいます。 だから太鼓で 『♪てるみぃわあ〜っと(ド・ドン) どぅゆうしんきんお〜ぉおお〜ぶ(カッ)』 とかって譜面になるのです。 もし入ったら萌黄叩きに行きますよ……!(笑) そうでなければゲーセンでも全然触れませんから。 値段高いですし…何より版権曲ばっかりですし。 やはりオリジナル曲満載なのが一番楽しいですね♪名曲たくさんです。
ヴィルヘルムさんの仕草とかをいちいち大袈裟に書くのが楽しいです。 これだからギャグはホノホノ気分で書き進められます。 総帥を書く上でのモットーは『男の人だけれども妖しく』です(笑) それもこれも全部声が檜山氏な影響ですね。恐るべし。 とにもかくにも頑張って仕上げないとです。 ―…そうでないと。この間見た夢のようなのをまた見てしまいます。 『檜山氏ヴォイスの美形キャラに首絞められて殺されかける夢』を……。 早く書き上げろと云うヴィルヘルムさんからの催促のようでした(笑)
本日の『はじめて』は題名通りです! 『初めて食す、バジルサラダ♪』です。試食でないのが残念なくらいでした。 授業が終わってお昼ご飯を食べに行こうとして。 学食で席を取ってくれているであろう友達と連絡を取ろうとして。 そしたら当の友達からメールが届いているのに気付いて。 見てみたら。
『ちょっと!学食、副食でトマトと胡瓜のバジルサラダとか置いてあるわよ! GO!萌さんGO!!(笑)』
……………
ええ。行きました。
横断歩道蹴り上げて。
学食到着して、主食より先にサラダ取ってきましたよ! 友達には散々アホやアホやと笑われましたが構やしません。 バジルです。バジルなのです。誰かパスタもってこーいな話です。 バジルがシソ科だと知ったあの日は、随分と衝撃を受けたものですが。 今はもう全然平気で、シソ科ではあってもシソではないと確認。 それが嬉しくて無駄にしあわせで横断歩道蹴り上げてしまいました。
ずっと。ずっと楽しみなのです。 orangenoise shortcutライヴが。 あの方の声が側で。直接鼓膜を揺らしてくれる。 想像するだけでこの上も無くこころがやすらいで、満たされます。 先日写真で初めてお顔を拝見し『おっちゃんやん…!』とも思いました(笑) でも。大好きで。 声変わり前の男の子だって出せないような、高い、澄んだ、甘い声。 あれが本当に四十代(らしい)男性の声だなんて思えません。 綺麗な旋律にぴったり寄り添う歌詞。 時折歌の狭間に見え隠れする狂気。 それら全てにどうしようもないくらい心奪われてしまいましたから。 あの方に会える。それだけで。 冷えた寝床も快く、やすらかなおもいに息も詰まる程なのです。 あの方をおもって瞳を閉じるだけであまいあまい眠りへおちてゆけるのです。
……でも歌ってはくれませんよね、ソフトロック。 駄目ですかスギモトさん。 ぐあー今からときめいてときめいてもう!(笑) ライヴを心置きなく楽しめる為にも後顧の憂いを残さないようにしなくては。 頑張れーうおー。
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