ゾイド小説に久方振り(滅)に更新。灯さんのトーマ祭りに捧げたお話です。 お忙しい時に申し訳在りませんでした、ありがとうございました灯さんv
こんばんわ、今日は友人が遊びに来てくれてご機嫌な萌黄です。 色々と話しまくり語り倒してだいぶん気が紛れました……ふう。 どうしても帰って欲しくなく、お泊まりして欲しかったのです。 散々ひとりはさみしいものねと扉塞いで足しがみついたりしても駄目でした。 ……ちっ(舌打ち) でもたくさんブツを持ってきてくれたので、良しとします。 オンリーのペーパーくれましたし(笑) ああしかし次回こそはお泊まりして欲しい所です。 そしたら今度は絶対に萌黄のスペサル★料理をお見舞いするのです。野望です。
ともあれ楽しかったです!何日ぶりかにいっぱい笑いました。 自分が声を立てて笑うだけでなく、誰かの笑い声が聞けるのも嬉しいです。 なかでも友人がやたらに受けて死にかけていたネタが……。 学校の友達が『ヴィルヘルムさんの声がワンピースのMr.3』 と云う事に着目し、落書きしてくれたMr.3風味のヴィルヘルムさんの話。 『力への意志だーがねー』とか言ってるヴィルヘルムさん(笑) の、話をした所笑い死にかけてました。見てて面白かったです。
ガサラキのビデオ見せたり(鏑木さんに惚れてました) EDのユウシロウさんの立ち姿に激論を交わしたり(ミハルさんとのラヴも素敵) やはり何処が良いかと言うとむしろ幽玄と云う表現が一番しっくりくるあの篝火の照り返しに染まった右腕の陰影が素晴らしくなおかつ細身に見えながらも実はしっかりした体格である少しごつごつした感のある左手の指先加減が(以下略) 来てくれてありがとう友よ。また遊び来てな♪
初バイトで、知らず知らずに随分疲れているようです。 もう夜になると眠たくて眠たくて。 もう夜じゃなくても眠たくて眠たくて(駄目やん) 明日は久し振りに昏々と眠り続けようと思います。 それこそ泥のように。死んだように(笑) あ。でもアンケートの集計そろそろ発表準備しなければです。 明日にアップ出来るように、頑張ります。
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