| 2002年05月04日(土) |
一斉放出在庫処分準備 |
雨降りごうごう、でもまた出歩いて雨打たれ。 またもほんのり熱っぽい…学習能力ありませんね(笑)
こんばんわ、たまった本を売ろうとまとめたら七十冊越えてました、萌黄です。 我ながら随分と蓄積させたもんです。これでも色々選抜したのですが。 本当に好きで頼まれても売るものか、なものだけ残しました。 萌黄をよく知る友人連中なら解ると思いますが、これはとても珍しい事です。 いったん手にしたものはなかなか手放さない。 中古ゲームは買っても自分では殆ど売らない。 愛着が湧いてしまって離れる事が出来なくて、たまる一方。 そんな難儀な性格なのです。 なのに今回は!こうもすっきりさっぱり売っぱらう所存なのです。 成長したな、自分……(ほろり)
単行本で売るのはジャンプ系ばっかりな感じです。 封神は売るか否か随分悩みましたが……売る事に。 ああごめんなさい大好きなのですよ、太公望師叔! ガンガン系はつきあい長いので、全体的に皆保留。 夜麻みゆき先生のは全部持ってたりする自分にちょっとびっくりです。 小説も少し売ってみたり。冴木忍先生の、あまり好きでないシリーズとか。 ドラクエ小説も少々。でも久美先生のは絶対売りません!! 実家に帰ったのをこれ幸いと、読み倒しているのですがもうめろめろ。 何度読んでも飽きません。マザー2のも天地創造のも勿論ドラクエも。 ともあれ明日まとめて古本屋さんに売りに行きますが、はて幾らになる事やら。 二千円くらいになったら嬉しいなあ、と思います。
驚きの事態になっています。 フェイエリィ熱(と云うか接触者対存在熱)を高めようとしているのに。 ギアスのサントラ聴きまくっていると云うのに。
どうしてジュニモモが書きたくなるのか……!!(苦)
妙です…何故なのでしょう。ジュニモモは確かに好きです。可愛らしくて。 けれどなにゆえにこうもいきなり書きたくなるのか。 ―…あ。そうです、多分、キトリニクス話が書きたい所為なのです。 錬金術の子ら、あの子達をまとめて百式話も書きたいからだと思います。 作られた子供達。その会話。 純粋なジュニモモではありませんが…あの子達を。 ごめん、フェイ、エリィ。 もう暫く、このワガママなこころが凪ぐまで待ってくださいな……。
明後日は友人主催のイベントです。楽しみです。 しかし前回『シオン嫌い』の一言に、鬼のように凹まされたので少し怖いです。 あの凹みっぷりは今自分で思い出してみても凄まじいものでした。 周囲に迷惑かけまくりです。今度はきちんと耐えないと……。 耐え切れるかどうか不安な時、友人が言ってくれました。
『だからな、男の人は大概モモちゃん萌えなんやから。ロリ萌えなんやから。 あんま感想を期待したらあかんよ』
生々しすぎてそんな現実イヤです(泣) いつもそう…いつも萌黄の好きなひとは嫌われ憎まれ踏みにじられるばかり……。 またあの金髪眼鏡のおにいさんとお話できたら嬉しいのですが。 前回凹みまくって再起不能一歩手前の萌黄に随分フォローを加えてくれました。 明後日もおそらく居られるでしょう…趣味が合うのでお喋りしたい所です。 と云うかゼノコス(ギアス・サーガどっちでも可)をひっつかまえたいです(笑) いや、もうワガママ言いません。 みんなと話せれば、たくさんいっぱいお喋りが出来たらもうそれで……!
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