| 2002年03月22日(金) |
触れるその日は一体いつか |
いくら髪を梳いても梳いてもぴかぴかになりません……。 もっとサスーンクオリティーの高い髪ならば良いのですけれど。
こんばんわ、体調良くなってんだか悪くなってんだか謎な萌黄です。 目の痛みは完全に取れました!両目視力Aを誇る萌黄アイ復活です。 どれだけゲームしても視力は下がらないのです。 なにせ二メートルくらい離れてしてますから。 ああともあれ目が回復してくれて本当に嬉しいです。安堵しました。 これで『マッサージ』が『グノーシス』と読み間違う事もありません。 後『DPS-D』を『R-BLADE』と見紛う事も無くなります(両方実話です…) しかしいまだに緒を引いているのがノドの痛み。 こやつめはなかなかにしつこくて、朝晩特に痛いのです。 昨日の強風がきいたのか、カゼもぶり返しぎみですし……。 でも全体的には良好な感じです。朝から元気にサーガしてるのですから(笑)
悩み。サーガ小説について。 ジュニモモを書かねばならぬとは思うのですが、その前に一つ書きたいものが。 レアリエンのお話なのですが…どうにも解らない事がありまして。 レアリエン達に個人名はありません。じゃあ、何て呼ばれるのでしょう? ジギーみたく型番のようなものがあるのでしょうか。 あ、でも歌声内部のレアリエン達は全員共通の名前がありましたね。 一応各々判別がつくように、ナンバーみたいのはあると思うのですが。 どんな風にお互いを呼び合っているのか…ううむ、難しいです。 しかしこれを乗り越えない事には書き出せません。 長さは、内容の薄さからして短くなりそうなので、書き始めれば早いと思います。 頑張って考えてみないとです。 しかしレアリエンは解らない事多すぎです! 彼らは成長…加齢するのかも解りません。 プレロマでモモちゃんが食事を与えられてましたから、代謝機能はあるのかと。 とはいえモモちゃんは特殊なレアリエンなので別物かもしれませんし……。 謎は深まる一方です。 謎が謎呼び謎に終わるゼノサーガ(笑)
うー…ん……。 二周目をしていて、段々解らなくなってきました。 シオンさんの性格が更に掴めなくなっています(汗) 何か不安定なものを感じます。一定していないと云うか。 語調が物凄く鋭い時があって、ちょっと怖いくらいです。 でも次の瞬間すぐさまあっけらかんとしてしまったりして。 そのギャップの激しさに必死でついてゆこうとしています。 多分…言葉がとても率直だからだと思うのです。 余りにも飾らなくて、そのまんま真っ直ぐに言葉にしてしまうから。 婉曲表現はおろか、比喩表現さえ使われないから。 それを少し、怖く感じてしまうのだと思います。
うう、解らないです(泣) 理系さんを知ろうとする事は酷く難解です。 見ているこっちの頭ん中は問答無用に文系なのですよ……。 瞳に写る光景をどのように処理しているのかが解りかねるのです。 萌黄は見たものを言葉に置換しようとします。 フェイなら多分絵画として置換しようとするでしょう。彼は器用なので言葉も可。 シオンさんは…?シオンさんは、どのように世界を見て居られるのか。 くう、理系さんを書くにあたっては、ゾイドの時散々苦しめられたと云いますに。 駄目ですね。辿り着くにはまだまだ遠いです。
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