| 2004年11月19日(金) |
個の主張と集団の主張�� |
多数決は絶対です 思い描いたものが現実と違うこと。 生きている中でどれだけあるのだろう。
これで宿泊予定のお店は使えなくなった。 仕方ないので、駅周辺のお店を1件確認し、名前を告げた。
小さな小料理屋だが、参加者は最大13人なので十分にできるところだ。 ちょっと狭いが、日帰りならそのくらいのほうが親近感が沸く。 料理も、個人の店で板前さんに頼めば幅を持って対応してくれる。
私はその店を推薦した。 するとNさんは
「1件だけ?他にいい店はないの?」
あいにくだが、私は職場で一番年が若く、一夜で1万5千円も使うような店は知らない。 そんなお金があったら、生活の別のものを豊かにしている。 この店だって、教えてもらった店なのだよ、Nさん。
それでも情報を集めてくると伝えた。 次の日、会議があり、私は1日来ない。 その次の日に店の候補を決めようと伝え、お開きになった。
次にあったとき、Nさんは一つのことを決めていた。
「○○ホテルでやって、宿泊希望の人はそのまま宿泊。希望してない人は帰ってもらおう」
何を・・・考えているんだ・・・
念のため言うと、宿泊というのは強制宿泊ではない。 用事がある人は帰宅してもらってもよい。 ただ、帰宅すると次の日の朝食および出勤まで準備している恩恵を受けられないだけだ。 もともと、ここの職場には通勤1時間を越える人が多く集まる地域で、忘年会後をフォローするための宿泊なのだ。
Nさんの意見は、宿泊と日帰りの折中案に見える。 しかし、宿泊そのものであるうえ、宿泊は否決されているのだ。
意味がない。 その旨を伝え、年上のNさんを説得した。
思えば、Nさんの暴走がひどくなっていくのはこのときからだった。
〜続く〜
冷蔵庫空っぽ計画�� ふと気がつく。 水曜日が抜けていて、1日間違えて記入してました。 そのため、18日の分と19日の予想。 18日は吉野家で牛鍋+けんちん汁+ポテトサラダ。 19日は白菜とウインナーのスープ(予定)
予定通りなら、冷蔵庫には冷凍コーンとかぼちゃをつぶしたものとキムチだけが残る。 土曜日の朝をパンにして、昼は外、夕飯にキムチと豆腐(購入予定)でぴったりなくなる・・・・・・かな?
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