| 2004年11月18日(木) |
個の主張と集団の主張�� |
幹事です 職場にて 今年の忘年会の幹事をやることになっております。 私以外にもう一人、年上のNさんが幹事です。 本来ならもう一人いるのですが、その方は入院中なので幹事どころか忘年会は無理です。
もう一人の方は置いておき、忘年会のことでかなりもめていました。
当初、私の思惑は『例年通り○○で宿泊の忘年会』です。 忘年会費用は積立をしていて、金額が1万5千円です。 さらに、祝儀が加わるので考えると、宿泊を前提に積立てているのです。
Nさんが言いました。
「忘年会のアンケートをとるぞ。」
アンケート。それはどこの店がいいかとか、日程はいつがいいとかを確認するものなのですが・・・ この段階で『宿泊』ということは規約に書いていなかったこと、万が一日帰りでも、それなりのお店を用意できると踏んでいた私は、アンケートを作成の時、
『忘年会は �’颪泙蠅� ��日帰りで ��その他 』
と入れたのです。
Nさんも、例年通りの『宿泊』の忘年会になると踏んでいました。 そして、アンケートの結果・・・・・・
→ 7対6で日帰りが多数 ←
多数決。それは多数の理論を通し、少数の理論を封鎖する。
〜続く〜
冷蔵庫は空っぽに 今週の日曜、職場旅行で香港に行きます。 3泊4日なので、生ものを残しておくと痛んでしまいます。 そこで、冷蔵庫を空っぽにして電源も切っていくことにしました。 食料をうまく調整して、土曜日の夜には空っぽにする予定です。 うまくいくのやら・・・
冷蔵庫空っぽ計画 夕飯は冷凍しておいたお肉と残っていた野菜を使っての鍋です。 うどんを入れたかったのですが手持ちになく、あるのはパスタ。 味付けをコンソメにして洋風の鍋にしました。 大根と白菜の切れ端は塩でもみ、おしんこ代わりに食べる予定です。
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