あれこれてきとーに

2010年03月07日(日)

雨/くもり    8.3 / 6.0℃



オレンジピール入りパン(蜂蜜) ゆで卵 ブロッコリー デコポン 牛乳 コーヒー

おやつ 甘酒 黒ゴマのクッキー


雑穀米 鮭 レンズ豆の煮たの コールスロー風 

焼きそば(長ネギ・豚肉・人参・キャベツ・ニラ・じゃが芋) ビール ピクルス



「ブーリン家の姉妹」(2008英/米) ナタリー・ポートマン スカーレット・ヨハンソン
解説(WOWOWより)
16世紀イングランド、王妃との間で世継ぎに恵まれなかった国王ヘンリー8世のもとへ、愛人として差し出されることになったブーリン家の美しい姉妹、アンとメアリー。新興貴族の家名と権勢を高めるための道具として利用され、挙げ句は姉妹同士、国王の寵愛をめぐって熾烈な闘いを繰り広げるはめとなった2人の哀しい運命・・・。

涙、涙・・・でした。
キャスティングが良かった。


「ベンジャミン・バトン〜数奇な人生」(2008米) 監督 デヴィッド・フィンシャー   ブラッド・ピット ケイト・ブランシェット
解説(WOWOWより)
第81回アカデミー賞で同年最多の13部門にノミネートされ、作品賞は惜しくも逃したが、美術賞、メイクアップ賞、視覚効果賞を受賞。「セブン」「ファイト・クラブ」でも組んだ主演ピットとD・フィンチャー監督のコンビは、奇抜かつ幻想的な物語を得て空前絶後の人間賛歌を生み出した。物語が進むにつれて変化していく各時代を壮大かつ精密に再現した映像美が一番の見もの。中でも若返っていく主人公を20歳(但し外見は60歳の老人)から演じたピットの熱演と、主人公の年齢にあわせてピットを次々と変化させた特殊メイクや視覚効果に驚かされる。

ケイト・ブランシェット見たさで大して期待せずに観たけど、なかなか面白かった。なんとなくフォレスト・ガンプに似た空気感です。


)


 < 過去  INDEX  未来 >


しろとかげ

My追加