| 2009年08月03日(月) |
「ぜんぶ、フィデルのせい」 |
くもり 22.5℃
朝 トースト(プレーン・ピーナツバター) ブロッコリー ソーセージ(トンデン) ヨーグルト(バナナ・ママレード) 牛乳 コーヒー
昼 グリーンカレー(そうめん)
夜 焼きそば(長ネギ・ピーマン・キャベツ・椎茸・人参)
「ぜんぶ、フィデルのせい」(2006伊/仏) ストーリー:1970年パリ。スペインの貴族階級出身で弁護士の父と、高級雑誌の女性記者である母、やんちゃな弟と何不自由ない生活を送っていた9才の少女アンナ。ところが、フランコ独裁政権打倒のため長年闘っていた伯父の死を契機に、両親が突如社会的良心に目覚め、これまでのブルジョワ生活から、清貧を重んじる窮屈で不自由な生活へ方向転換を余儀なくされたアンナ、次第に不満を募らせて…。
感想:これは子どもにとってはキツイよなぁ。何を信じればいいのか混乱してしまう。主演の少女がいいですね。
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