絶対あると今日確信した!
あのね、とある、 会いたいような会いたくないような そんな微妙な人がいるのです。 バイト先の別のお店にその人はいるのだ。 (こんな日記をバイト先の人に見られるときまずい) (内容で誰だかすぐにわかってしまう・・・) (昔の日記を読めばその店がどこかも分かるだろう) (でも書きたいから書いちゃおう)
仕事の関係でその人は池袋にもよくきます。 仕事の関係でその人は電話もよくかけてきます。
だがしかし!
私が電話にでなかった時に限ってかけてくる。 (私マネージャーだからいつもは電話出るのに) 私がメトロ店で働いてるときに限って 西口店にやってくる。(お店は二つあるのだ) その逆もまた然り。
今日なんてね、 私が休憩中にお店をふらっと離れた瞬間に その人が来たらしい。 ほんの10分離れている間に。 で、入れ違いだった。 『いま○○○来たよ!!!!』 って言われて動揺しまくってしまったわ。
だから、私以外の人たちはその人に けっこう良く会ったり話したりしてるの。 私ぜんっぜん。 このタイミングと言いますか、 いたずらにどぎまぎさせられる。 いつも間接的に知る。 その姿とか声を否応なく想像させられてね。 ちょっと笑える話。
これは哀しい片思いの話ではありません。 一応念のため。
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